ドライマンゴー「ホクセイ食品」

「あぷりのお茶会」へようこそ!

 

120906mango

 

 

2年前に一度ハマりました

「ドライマンゴー」は、以前よく買っていたのですが
それ以降、ほとんど買っていませんでした。

 

今回しばらくぶりに買ってみようと思い
やまや赤坂店の「ドライマンゴー」のある売り場に行きますと

 

前によく買っていた「ドライマンゴー」が品切れです。
仕方なく今日の写真のものを初めて買ってみたのですが……。

 

 

 

今度の「ドライマンゴー」は色がどぎつい

いつもの「ドライマンゴー」より
色があざやかでというか……。

 

お値段は、今まで買っていたものと同じ位
だと思うのですが、内容量は半分以下でした。

 

ということは,お値段は今までの2倍以上で
色がどぎついということになります。

 

原材料名を見てみましたら、当然の如く
着色料使用と書いてあります。

 

 

kinkoumango            キンコウ(金煌)マンゴー
(写真/「おきなわんふるーつ園」

 

 

 

どちらの「ドライマンゴー」がいいですか? 

写真ですので単純に比べることは出来ませんが
この2つ「ドライマンゴー」は同じショップで
一諸に表示されていたものです。

 

この「ドライマンゴー」はタイ産で、1kg 1300円。

doraimangotaisan

 

 

こちらの「ドライマンゴー」はフィリピン産で、1kg 2200円。

doraimango
(写真/「楽天ショップ 大津屋」)

 

一見「きれいな(!)」方がお値段が安いのです!

 

 

 

もう少しほんのりとした色の方が

また、どうせ着色するのでしたら,一もう少しほんのりと
色を付けて、美しい色にすればいいのにといつも思うのですが。

 

私は乾燥させた時に、「ドライマンゴー」が
どのような色になるのかは本当のところは知りません。

 

ですが、乾燥した「乾燥芋」、「干し柿」などが
もとの色を保たないのは当然のこと。

 

「ドライマンゴー」が茶色っぽくなってしまったとしても
全然いいとおもうのですが。

 

少なくとも、今日の「ド黄色ドライマンゴー」よりは
茶色っぽいマンゴーのほうを私は選びますが。

 




スポンサードリンク



コメントを残す