アナナスココ「ドミニク・サブロン」赤坂本店 赤坂サカス

「あぷりのお茶会」へようこそ!

 

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ドミニク・サブロン赤坂本店、初登場

ドミニク・サブロン、赤坂本店の初登場です!

 

ドミニク・サブロンは、今はなくなってしまった
麻布十番店を御紹介したことがありましね。

 

「クロワッサン『ドミニク・サブロン』麻布十番店」
「スリーズノア『ドミニク・サブロン』麻布十番店がない!」

 

今思い返しても、麻布十番のドミニク・サブロンは
麻布十番という街にあった素敵なお店でした。

 

といつまでも過去を懐かしんでいても
仕方がありませんので、ドミニク・サブロンの
赤坂本店の御紹介を。

 

 

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ドミニク・サブロン赤坂本店は2008年オープン

ドミニク・サブロンの赤坂本店は
赤坂Bizタワーのそばにあるお店です。

 

 

この写真の左側が赤坂Bizタワー。
お店自体は、けっこう小さめ。

 

現在、日本にあるドミニク・サブロンは
赤坂本店を始めとして、新宿、新宿ルミネ、二子玉川、
東京スカイツリータウン・ソラマチ。

 

そして大阪にあるのが、ルクア大阪だそうです。
現在は数が少なくなったようですね。

 

このドミニク・サブロン赤坂本店は
2008年の春に開業。
赤坂サカスと一緒です。

 

 

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 アナナスが味のアクセントに

今日のパンは「アナナスココ」という名前。
ドミニク・サブロンのサイトを見ても
「アナナスココ」は出ていません。

 

「アナナスココ」ということは
パイナップルとココナッツ、という意味ですよね。

 

他のメーカーの「アナナスココ」の写真を見ましたが
全く別のパンみたいなお顔をしていました。

 

ドミニク・サブロンの「アナナスココ」の
アナナス(パイナップル)は適度な甘酸っぱさが
アクセントになっていてとてもおいしく頂けました。

 

パンの部分のお味も、もちろんOK!

 

 

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アナナスって、何語?

ところでこの「アナナス」ですが
今見ていたら、パイナップルのフランス語と
書いてあります。

 

フランス語のみならず、ドイツ語も英語も
パイナップルはアナナスだとか。

 

では、パイナップル(pineapple)って何語なの?
といえば、こちらもやはり英語。

 

Wikipediaでは、
「果実だけをパイナップルと呼び、
植物をアナナスと呼ぶこともある」
とありましたが、そ〜なの?

 

まあ結局、パイナップルとアナナスと
二つの名前があるということですね。

 

 

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