プーチン大統領、影武者計画があったことを認める

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影武者計画を認めるプーチン大統領

2月27日の「AFP BB NWES」でプーチン氏の
影武者ニュースがありましたのでシェアします。

 

ロシアのウラジミール・プーチン(Vladimir
Putin)大統領が、公の場に出る際に影武者を
使うという秘密の計画が過去にあったとこを
27日に明かしました。

 

以前から、プーチン大統領には何人かの
影武者がいると噂されていましたので
このニュース、とっても興味深く見ました。

 

ただしプーチン大統領が話したのは、影武者
計画があったことは事実だが、自分はその
計画を拒否したと言っていますが。

 

 

 

 

影武者が計画されたのは、テロとの戦いが
最も激しかった時期だったといいます。

 

インタビュアーが、「影武者がいれば、危な
そうなところへ行かされたのでしょうね?」
と聞くとプーチン大統領は、

 

「まあ、そうでしょう、行ったでしょう。
(自分と)同じような服装で」と答えました。

 

 

 

 

 

「ゴシップがなければ退屈だろう」

プーチン大統領については、67歳になるのに
加齢による変化が目立たない、とか目の下の
たるみが消えたなどという噂が絶えないそう。

 

私自身は、そんな噂があることは全く知りま
せんでしたが、彼は体を積極的に鍛えている
ようですので、顔を含めて全体がぶよぶよと
いう感じがしないのは事実ですね。

 

また、2015年には10日間、公の場に出なかっ
たことがあり、その際には新たな子どもの誕生、
クーデターによる失脚、病気、美容整形、ひい
では死亡説まで憶測が飛び交いました。

 

うう〜、こちらは書いていて思い出しました、
そうでした、そうでした!

 

そして再び姿を見せた時に、プーチン大統領は、
「ゴシップがなければ退屈だろう」なんて
おちゃめなことを言ったのでしたね。

 

 

 

 

 

プーチンに限らず影武者はいるような気も

今回のプーチン大統領の影武者計画が本当に
実行されたか否かはわかりませんが、古今
東西、影武者というものは大活躍してきたの
ではないだろうか、と私自身は思っています。

 

ただ、あくまでも「影」武者ですから、その
活躍ぶりが表に出ることはありませんので
多くの人が知ることはないのでしょうが。

 

次の写真は、2000年と2018年のプーチン
大統領の写真ですが、下の全体のイメージ
として見ても何やら別の人という気がし
ないでもありませんね。

 

 

 

 

 

目歯比率

写真上のブルーの四角形は「目歯比率」
といわれるもので、両目の黒目と歯の位置
を線で結んだものです。

 

黒目の幅を「1」として、上の歯の位置を
測るもので同一人物の検証に使われますが
これを見る限り「1.04」と「1.18」ですから
かなり数値が違いますね。

 

なお、この目歯比率はほぼ10歳で完成し
それ以降は変化がないのだとか。

 

脳頭蓋は10歳でほぼ完成し、以後大きさは
変化せず、顔面頭蓋も10歳でほぼ完成。
その後の成長余地は極わずかで、その成長
率は全方向において同等だということです。

 

つまり10歳の時の目歯比率は、その後の
一生において変化がないというわけです。

 

 

 

 

そういえば2014年に離婚した前夫人は
「プーチンは殺された」と言っていまし
たっけ。

 

それとこれはどこで読んだのか忘れてしま
いましたが、前の(本物の)プーチンより
今のプーチンのがいい人のように見えると
書いてあり、思わず笑っちゃいました。

 

年齢を重ねるにつれ人間ができたり、性格が
丸く温和になるということはあるかもしれま
せんが、そういうことではなくて、やっぱり
別の人じゃない?、なんてね。

 

 

 

 

冒頭のインタビューで、「あなたは本物ですか」
と問われたプーチン大統領は、
「はい、自分は本物」と答えたそうです。

 




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