「犬と私の10の約束」

「あぷりのお茶会 赤坂・麻布・六本木」へようこそ!

 

 

 

『犬と私の10の約束』

1. 私と気長につきあってください。

(Give me time to understand
what you want of me.)

 

 

 

左の白い犬・グレンは盲目ですが
左のバズがグレンをサポートしています
(写真/「THE HUFFINGTON POST」)

 

 

 

2. 私を信じてください。
それだけで私は幸せです。

(Place your trust in me.
It’s crucial to my well-being.)

 

 

 

 

 

 

3. 私にも心があることを忘れないでください。

(Be aware that however you treat me
I’ll never forget it.)

 

 

 

右の小さな犬が保護された時、そのシーズー犬
は、生後5週間の子猫を守っていました
(写真/「らばQ」)

 

 

 

4. 言うことをきかないときは理由があります。

(Before you scold me for being lazy,
ask yourself if something might be bothering me.)

 

 

 

 

 

 

5. 私にたくさん話しかけてください。
人のことばは話せないけど、わかっています。

(Talk to me sometimes.
Even if I don’t understand your words,
I do understand your voice when it’s speaking to me.)

 

 

 

育児放棄をされたチーターの赤ちゃん(生後8週間)
とラブラドール・レトリバーの子犬(生後16週間)

 

 

 

6. 私をたたかないで。本気になったら
私のほうが強いことを忘れないで。

(Remember before you hit me,
I have teeth that could hurt you,
but that I choose not to bite you.)

 

 

 

犬は「Mtani」、チーターは「Kasi」と
名付けられて大人になっても仲良し!

 

 

 

7. 私が年を取っても、仲良くしてください。

(Take care of me when I get old.)

 

 

 

 

 

 

8. 私は十年くらいしか生きられません。
だからできるだけ私と一緒にいてください。

(My life is likely to last 10 to 15 years.
Any separation from you will be painful for me.)

 

 

 

殺処分を前に保健所の職員に甘える犬
「日本も犬猫殺処分ゼロに!」)

 

 

 

9. あなたには学校もあるし友だちもいます。
でも私にはあなたしかいません。

(You have your work, your entertainment
and your friends. I have only you.)

 

 

 

犬のトレクは、生後半年のフクロウ
のシュレクのお母さんになりました

 

 

 

10. 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。
どうか覚えていてください、
私がずっとあなたを愛していたことを。

(Go with me on difficult journeys.
Everything is easier for me if you are there.
Remember I love you . . .)

 

 

 

 

 

★ ★ ★ 拡散希望! ★ ★ ★

介助犬が他の人の近づいてきたときは

決して追いはらわず怖がらないで下さい。

介助犬が1匹で他人に近づいてくるのは

飼い主の危機を伝えたい時だそうです。

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