エタノールでお掃除 カビの除去、防止にも

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消毒以外にも無水エタノール

消毒薬として知られているエタノールですが
その他の用途としては、殺菌剤、燃料等にも
使われています。

 

また、水にも油にも馴染みやすいという性質
をもっていますので、手作り化粧品を作ったり、
エッセンシャルオイルを加えて消臭スプレーや
虫除けスプレーなども作ることができます。

 

(エッセンシャルオイルを作るときは、オイル
と水が混じりやすいように無水エタノールを
使用)

 

 

 

 

 

無水エタノールを扱う時の注意点

まず、これを最初に書いておきましょう。

 

★ エタノールは引火性がありますので、火の
 そばで使用したり、保存したりしないこと。
 タバコを吸うのもダメです。

 

★ 揮発性の高い液体ですので、密閉容器で
 保存をすること。
 また、使用時は換気に注意してください。

 

★ 容器はアルコール対応の容器を使用すること。
 100均のものだダメなことが多いみたいです。
 以下のように書いてあるものでしたら大丈夫。
  「PP(ポリエチレン)」
  「 PE(ポリプロピレン)」
  「PET(ポリエチレンテレフタレート)」
  「HDPE(高密度ポリエチレン)」

 

★ 無色透明の液体ですので、誤って子ども
 が誤飲しないように別の容器に移した場合は
 気をつけてくださいね。

 

★ 製品、アクリル、スチロールや、ニスや
 ワックスがかけられている床や家具に使うと
 表面が溶けてしまいます(私はやってしまい
 ました……  透明のニスがエタノールがついた
 部分だけ白濁したように白っぽくなっちゃい
 ましたので、注意してくださいね)。

 

 

 

 

 

1 油汚れ

キッチンでは、換気扇や電子レンジ、ガスレンジ
などに使えます。
スプレー容器に無水エタノールを入れてスプレー
したり、布に染み込ませて使用します。

 

手強い油汚れの時は、布にちょっと多めに無水
エタノールを染み込ませ、その部分にしばらく
当てておくといいかもしれませんね。

 

油性マジックで書いた落書きや、アクリル塗料、
シール等をはがしたあとのベトベト汚れにも
効果を発揮します。

 

私は、窓のサッシに紙のガムテープを剥がした
跡が気になっていたところを、布に染み込ま
せたもので拭き取りました。

 

 

 

 

 

2 水を使えない電化製品等にも

無水エタノールは揮発性が高いので、拭くと
たちまち乾きますので、二度拭きの手間も省け
ますし、何より水が使えない電化製品等にも
使うことができます。

 

テレビ、照明器具のカサや、コンセント周り
の掃除などには安心。

 

そのほか毎日使用するパソコンのキーボードや
タブレットなどのお掃除にも適していますが、
この時は、無水エタノールをスプレー容器で
吹きかけるのではなく、布に染み込ませた方を
使うとよいでしょう。

 

無水エタノールは水を含んでいませんので、
鏡や窓ガラスの拭き掃除をした時に水の跡が
残りににくいのも嬉しいところ。

 

同様に壁紙等にも使うことができます。
おもちゃ等の消毒にも使えますね。

 

 

「無水エタノール」に水を加えて
「消毒用エタノール」にする

 

 

 

3 カビの除去、防止

私がエタノールに最も期待しているのは
カビの除去と防止効果です。
この場合は、無水エタノールに水を加えた
ものをスプレー容器に入れて使用します。

 

無水エタノールの1/4程度の水を加えて作り
ますが、詳しいことはこちらをどうぞ。
「無水と消毒用の違い、『無類エタノール』
から『消毒用エタノール』を作る」

 

 

 

 

お風呂やトイレで、すでにカビが発生して
しまっている時は、

 

1 まずはじめに、まずカビ部分を拭き取る。
 エタノールは、カビの除去効果はあります
 が、すでにできてしまったカビの黒い色を
 とる効果はありませんので、これを落とす
 ために漂白剤を使って落としておきます。

 

2 塩素系漂白剤が完全にかわいたあとに、
 エタノールを吹きかけ殺菌して終わりです。

 

と手順はけっこう簡単。
エタノールは、局所的にタンパク質を凝固させ
消毒・殺菌に効果を発揮しますので、カビ
タンパク質も分解してくれるということです。

 

 

 

 

私はトイレにも、あらゆるところにスプレー
していますが、とても気持ちがいいですよ。

 

またキッチンやクローゼットなどで、カビは
見えないけど、なんとなくカビ臭い、と感じる
こともありますね。

 

そんな時も、スプレーをシュッとしておくと
においが消えますので、どうぞお試しを。

 

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「Appleサポート」といいつつ「no-reply@accounts.google.com」からくる詐欺メール 「本物」「ニセモノ」21

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手強い「詐欺メール」

今までいくつかの詐欺メールを御紹介してきましたが
今回のものは一番、わかりづらいものでした。

 

といいますのは、作りが本物とそっくりということ
の他に、差し出しのアドレスの問題があったからです。

 

まず、「Apple  サポート」からきたと
称するメールをご覧頂きましょう。

 

 

 

「詐欺メール」

こちらが「詐欺メール」ですが、件名は
「【警報】 ご利用の Apple ID のパスワードが
リセットされました。」です。

 

 

 

 

 

こちらはAppleからきた本物

それに対して、こちらが本物で、件名は、
「ご利用の Apple ID のパスワードが
リセットされました」です。

 

 

 

 

 

アドレスは違う

ねっ?、そっくりでしょ?
って、まあそっくりになるよう真似ているので
あたりまえといえば、あたりまえですが。

 

実はこのタイプのメールは初めてではなく
ここ1、2年の間、かなりきていたのですが少し調べて
詐欺メールと認定し、それ以降は削除していたのです。

 

本当のアップルからきたメールのアドレスは、
「appleid@id.apple.com」で、

 

詐欺メールと思われる方のアドレスは、
「no-reply@accounts.google.com」です。

 

 

 

 

 

「no-reply@accounts.google.com」を検索
第1位

そこで、今回はこのアドレスを検索してみたのですが
最初に出てきたのは「Yahoo!知恵袋」で、不安に
思う質問者への回答はこのようなものでした。

 

「『accounts.google.com』は正式なGoogleの
ドメインです。(略)
アカウントになにか変更があった場合そのアドレス
から自動的に送信されます。(略)
なにかGoogleのアカウントを変更した記憶は
ございませんか?

もしないのであれば、不正にアクセスされた
可能性がございます。
早急にGoogleアカウントにログインし、
パスワードを変更したほうがいいでしょう。」

 

というもので、これはApple IDについてではなく、
グーグルアカウントに関してグーグルから
きたものでした。

 

 

 

 

 

検索結果 第2位

2番目は、「最新!ネットのお得情報まとめ」
というもので長いのですが、結論を言えば、

 

「(no-reply@accounts.google.com)は、
間違いなくGoogleからのメールです。
スパム業者などのメールではありませんので、
ご安心ください。」との内容でした。

 

こちらも、あくまで一般的な
メールドメインとしての話です。

 

 

 

 

 

Appleサポートより
「詐欺メール」の見分け方

4番目になり、やっとApple サポートの記事が登場。
そこで詐欺メールの見分け方が詳しく説明
されていました。

 

(質問「詐欺で間違いないでしょうか?」に対して)

 

間違いありません。
Apple からのメールは、必ずメールドメイン
(@の右側)の最後に「apple.com」が入りますので、
明らかに Apple ID やパスワード等の個人情報を入力
させて搾取するのが目的のフィッシングメールです。
(「迷惑メール」に移動してから削除して下さい)

 

メール本文の内容が Apple ID に関する物である場合、
以下のポイントの内1つでも違っていれば偽メールです。

 

● Apple からの Apple ID に関するメールで、
「請求先住所」を日本の住所で登録している Apple ID
に関するメールが、外国語で届く事は有りません。

 

● Apple からの Apple ID に関するメールの本文が、
「お客様各位」や「親愛なる」で始まる事は有りません。

 

● Apple からの Apple ID に関するメールのアドレスは、
「appleid@id.apple.com」になります。

 

● Apple からの Apple ID に関するメールは、必ず
Apple ID に登録しているメールアドレスに届きます。

 

● Apple からの Apple ID に関するメールで、
確認内容を添付ファイルで添付する事は有りません。

 

● Apple ID アカウントページのリンクにカーソルを重ね
ると表示される URL は「https://appleid.apple.com/」
になります。

 

           ↓ 本物は「登録名」が記載されています

 

● Apple ID に関するメールの場合、必ずメール本文に
Apple ID 及び「請求先住所」として登録している、
banirakat さんの「本名(フルネーム)」が記載されます。

 

 

              ↓ニセは「お客様各位」となっています

 

(Apple ID はメールアドレスなので、偽メールに
記載されていても不思議ではありませんが、
「本名(フルネーム)」が記載されていない場合は、
偽メール確定です)

 

 

 

 

 

やっぱり、詐欺メールだよね

ということなので「no-reply@accounts.google.com」
からきたメールは詐欺と認定してよいと思われます。

 

そう考えてみますと、件名の「ご利用の Apple ID の
パスワードがリセットされました。」に、偽物の方は
【警報】 がついていたのも、ヘンといえばヘン。

 

本当に私がパスワードのリセットをすることも
あり得るのに、敢えて【警報】などとつけるのは、
リセットしていないことを知っているからこそで
あり、不安を煽っているとも考えられますしね。

 

本物のApple  サポートからのメールには
リセットされました、というお知らせのみです。

 

 

 

 

 

「グーグル」が「Appleサポート」を名乗る?

ただ、私があえてこれを記事にしたのは、
「no-reply@accounts.google.com」検索結果の
上位1位、2位が、

 

「これは間違いなくgoogleからのもの」と断言して
いるので、詐欺メールではないと勘違いしてしまう人
もいるのではないかという老婆心からです。

 

もし今回のメールが、正式にグーグルからのもので
グーグルがApple IDに関する不正な変更等を察知し
ユーザーに教えてくれたのだとしたら、

 

なぜ、グーグルからのお知らせとしてではなく
「Apple  サポート」を名乗るのかが大いに疑問。

 

 

 

 

 

「Apple」でも「Google」からでもない

ですから「Apple  サポート」としては正しくないけど、
「no-reply@accounts.google.com  は正式なもの
なので、グーグルからきたものには間違いない」
というのも間違っているのではないかと思うのです。

 

そうでないと、グーグルが詐欺メールを送った、
ということになってしまいますよね?

 

現時点では、私は今回の詐欺メールは
「Apple」からでも「Google」から
きたものでもないと思っています

 

 

 

 

 

詐欺メールにはくれぐれも御注意を!

そのあたりのちょっとややこしいことを整理して
「やっぱり、これは詐欺メールだよ!」
とお伝えしたく思い、この記事を書きました。

 

ちょっと不審に思って検索して、1つ2つ見て
「これってグーグルの正式のものだから、詐欺じゃ
ないんだ」なんて思う人もいるかもしれないと。

 

そんなおっちょこちょいは、私以外には
あまりいないかもしれないけど……。
まあ、お互い注意しましょうね。

 

 

 

この絵は、徳川家光の描いた「兎図」の一部
ウソ見たいでしょ?、でも「ホンモノ」です!

 

 

 

 

2019年2月3日(日):追記
新たな詐欺メール

今日は、やはりアップルサポートからを
名乗るこんな偽メールもきました。

 

こちらは「お客様各位」もないですね。
見た感じも、上の詐欺メールより作りが
イマイチでしたので、スクリーンショット
にもせず単に、コピペにしました。

 

ロック解除として記されているURLを、クリック
せずに検索してみましたら、こんなものが出ました。

 

 

 

 

これは私が使っている  Google Chrome  に
備わる不正サイト検出する仕組みによるもの。

 

 

    ニセメール ↓

 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

セキュリティ上の理由により、ご利用の
Apple IDがロックされています。

この度、お客様のAPPLE ID登録が第三者に
よって不正にログインされたことがある為、
セキュリティ保護の観点から緊急の措置として
ご利用の AppleIDがロックされています。

AppleIDのロック解除は下記ページにでご利用下さい

http://www.apple-detect.com/

不明な点がある場合は、Apple サポート へ
ご連絡ください。

http://www.apple-detect.com/

今后ともよろしくお愿いいたします。
Apple サポート

Apple ID | サポート | プライバシーポリシー
Copyright@2019 iTunes
〒106-6140东京都港区六本木6丁目10番1号
六本木ヒルズ All Rights Reserved.

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

最後の方の「Appleサポート」の上の行の文字が
「今後とも」ではなく「今后とも」
になっていますし、

 

一番下の住所が、「東京都」ではなく
「东京都」ですね。

 

件名は、
「【重要】ご利用の Apple IDがロックされています」
と、これもお約束の【 】つきの件名でした。

 

 

 

 

また差出人のメールアドレスは
「info@jp-support3.info」。

 

メールアドレスに、「Apple」が入って
いたりという紛らわしいものではなく、
スパッと偽メールと断定できる「初級の上」
位?、という詐欺メールでした。

 

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グーグルアドセンスのページビューが、アナリティクスに比べて異常に少ない?

「あぷりのお茶会 赤坂・麻布・六本木」へようこそ!

 

 

 

アクセス数の減少

半月ほど前に、4月以上にわたって毎月、ブログへの
アクセス数が減っていることを書きました。
「ブログのアクセス数が減った理由は?」
「サーチコンソールの数値とアクセス数の減少」

 

調べてみましたら、一定期間を過ぎるとアクセス数の減少は戻った
という人はいるのですが、私のように4か月以上に渡って減り続けて
いるというのは、私の見た限りでは見当たらず不安に思っていました。

 

その時のブログに示したグラフが次のものです。
月単位のグラフで、線で一番高い(多い)ところが2016年12月で、
右端の現在は、ブログを書いていた時の2017年3月。

 

 

   月別アクセス数(2015年4月〜2017年3月)

 

 

 

今度はアドセンスのベージビューが激減

私自身はなすすべもなく何の施策もとってはいないのですが
あの記事を書いた少し後から、アクセス数が持ち直してきました。
4月9日を境に、日毎に戻りつつあるのは嬉しい限りです。

 

ところが、ところがです。
ブログへのアクセス数が戻りつつあるのと時を同じくして
今度は「アドセンス」のページビューが、「アナリティクス」の
ページビューに比べて異常に少なくなってしまったのです。

 

以前、私は無料ブログで書いていましたが、3年前にドメインをとり
サーバーを借りて、ワードプレスに引っ越してきました。
その後に、グーグルアドセンスを始めていたのです。

 

 

今日は内容と写真は関係なく、赤坂サカスの桜をご覧いただきましょう
これは赤坂サカスの入り口に咲いている桜です
写真の右下の隅に地下鉄の赤坂駅の表示ですが、見えるでしょうか?

 

 

 

1パーセント以下の日も

これに関して調べてみると、アナリティクスのベージビュー数に
比べてアドセンスのベージビューが少ないという人もいましたが
それらの人の割合よりも、私の差の方がはるかに多いように思えます。

 

なかには30パーセントほど少ないと書いている人がいましたが
30パーセント少ないということは、70パーセントはあるということ。
私の場合は、日によっては1パーセント以下という低さなのですが。

 

「アナリティクス」のレポートだけではなく
私がワードプレスのダッシュボードに入れている
2種類のプラグインの統計情報と、全て同じ数値を表しています。

 

 


 上の写真の場所から、もう少し右側に移動したところ
建物は赤坂Bizタワーアネックス

 

 

 

「アナリティクス」と「プラグイン」は同一数を表示

「アナリティクス」のベージビュー数と、「アドセンス」のそれは
全く同じでないことは承知していますし、またプラグインで示される
アクセス数が必ずしも正確でないことも考慮に入れてあります。

 

しかし、4月9日以降、示されているアドセンスのページビュー数は
そのような誤差といえる範囲を、はるかに越えているようです。
100分の1以下という数字はあり得ないでしょう。

 

アナリティクスの「レポート」の「リアルタイム」のサマリーには
現在ブログに、世界のどの場所から、何人が、何の機種を使い、どの記事
にアクセスし、どの程度滞在しているかということが表示されます。

 

一方、ワードプレスに入れたプラグインも同様に記載されますので
グーグルアナリティクスと、ワードプレスのプラグインの両方を
試しに同時に見てみることにしました。

 

すると見た限りでは、両者は全く同じ結果を示しています。
つまり双方、かなり正確だといえるしょう。

 

 

上の写真、赤坂 Bizタワーアネックスの
後ろにそびえる赤坂Bizタワー

 

 

 

 

「アドセンス」のみが1/10、1/100

この両者とも、ここ数年はブログへのアクセス数は数百を超えている
と表示されていましたが、4月9日以降は、アドセンスのベージビュー
のみが、2桁だったり1桁だったりという具合。

 

一昨日の4月16日(日)のアクセス数は500  弱でしたが
アドセンスのページビュー数は、たったの 3です。

 

4月15日(土)に、アドセンスの「お問い合わせ」欄から質問をして
みましたが、私の書き方が間違っていたのでしょうか、土日以外は
24時間以内の回答と書いてあるのですが、返事はまだ頂いていません。

 

 

 TBS社屋のてっぺんにあるパラボラアンテナ(パラボラデッキ)
ニックネームは「ビッグハット」

 

 

 

テンプレートの変更

4月9日から、ブログのアクセス数が戻りつつあるのと
時を同じくして、今度はアドセンスのページビュー数が
急激に減った原因は何なのかは全くわかりません。

 

私自身は関係があるとは思えないのですが、唯一、思いつく
ことといえばその辺りで、ブログのテンプレートを変えたこと。
今まで使っていたものが更新で使用できなくなってしまったからです。

 

 

これも上の写真と同じ場所から撮ったものですが
「ビッグハット」が桜と木の葉で隠れちゃっていますね

 

 

4月8日まで使用していたものは、購入したテンプレート
でしたが、どうしても子テーマを作ることができなかった
ため、今まで親テーマに直接書き込んで使用していました。

 

そして今月になり更新のお知らせがきたのでしてみると
更新後は、以前のようには直すことができなかったのです。

 

仕方なく結局、今まで使ったことのないフリーのテンプレートを
現在は使用していますが、サイドバーがわかりづらい等の問題を
抱えていますので、できれば適当なものに変えたいと思っています。

 

 

この写真も同様です
つまり3枚の写真は、ほぼ同じ場所から撮ったものです

 

 

 

 

未だに更新をすすめるメッセージが表示

「ブログのアクセス数が減った理由は?」でも書いたのですが
「グーグルコンソール」の「ホーム」にも「ダッシュボード」
にも、「新しい重要なメッセージ」として、

 

「Wordpress の http://ochakai-akasaka.com/ を更新されることを
おすすめします」と未だに表示されていることもよくわかりません。

 

ワードプレスの「ダッシュボード」の「更新」には
「最新バージョンの WordPress をお使いです」と表示されているのです。
とはいえもしやと思い、2,3度更新も試してみましたがやはり同じでした。

 

アクセス数の減少をブログに書いて後に改善されたように
今回も、アドセンスのベージビュー数の激減が改善されると
いいのですが……。

 

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