子どもの甲状腺癌、20倍に 原発10

柏崎刈羽原発 数カ所で不正侵入検知できない状態

「TBS NEWS 2021年 3月16日

新潟県にある #東京電力・ #柏崎刈羽原発 で
侵入を検知する設備が損傷し、去年3月以降、
複数の箇所で『不正な侵入を検知できない
可能性がある状態』だったことが分かった」

     |

根本的な検証が必要

「川内 博史 2021年3月17日

核物質防護規定違反。
原子炉等規制法違反ではないか。
なぜ、こんな状況になるのか、根本的な検証が必要。
福島第一の管理、大丈夫か?」

 

 

 

311以降、沖縄のマンションが大人気

「マンションGメン 2021年3月17日

福島第一原発事故以降、沖縄県のマンション
価格が上昇しっぱなしだ。
沖縄の中古マンション平均価格は、
2011年には1680万円(70㎡換算)だったが、
現在は3200万円に上昇。
首都圏との価格差は500万円程度まで
縮小している。
2030年には首都圏の平均価格を超えている
かもしれない」

 

 

確か、当時の報道では311の直後に売り出された
沖縄のマンションの資料請求の半数が、東京在住
者だったと読んだ記憶があります。
今なお、ではなく一層、危なくひどい状況である
ことを知っている人にとっては、至極当然の行動
といえるでしょう。

 

 

 

福島に置いていかれた牛が、飢えてかじった木

「ヴィーガン市議会議員/あおいひろみ 2021年3月3日

福島に置いて行かれた牛が、飢えてかじった木だそう。
原発はいらない」

 

 

 

子ども甲状腺癌は20倍に増加 チェルノブイリなら居住不可

「cmk2wl 2021年4月10日

2021年3月11日
福島の子供たちの甲状腺がんは20倍に増加しました
『国連委員会UNSCEARは、原子力を運用し、批判的
な研究に関心のない国だけで構成されています。

日本政府は福島での奇妙なオリンピックショーを
したいと思っていますが、避難した人々は汚染地
に戻ることを余儀なくされ、妊娠中の女性や小さな
子供でさえ、原発労働者にのみ許される放射線量の
場所に住むことが期待され、チェルノブイリなら、この
地域は居住不可能であると宣言されていたでしょう』
       IPPNW アレックス・ローゼン博士」

 

 

 

IAEAはチェルノブイリでも小児甲状腺癌多発を認めなかった

「nagaya 2017年10月30日

チェルノブイル事故から5年後、IAEAは
『汚染地域住民の間に事故による放射線影響
は認められない』との報告をしていた。
福島では国連科学委が全面に出て同様の活動をしている。
チェルノブイリでは科学者たちの反論で覆ったが、
福島ではどうか」

     |

「nagaya 2021年4月14日

IAEA(国際原子力機関)ってチェルノブイリの時も
最後まで小児甲状腺がんの多発を認めなかった機関ですよ。
そんなところを信頼してありがたがってたら、
日本中、原発と核処理施設だらけになりますよ」

 

 

 

浪江町津島地区のPTSDは48.5%と戦争経験者並み

「海渡雄一 2021年4月7日

浪江町津島地区のPTSD(心的外傷後ストレス
障害)疑いは48.5%に達し、戦争経験者並みだ。
津島の住民は平均で4.65回、避難を重ねていた。
高線量地区であることをきちんと知らされず、
子どもたちにも無用な被ばくをさせたことの
地区住民の悔いは深い」

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。