「ワクチン死」が「コロナ死」とされないため検死が必要 ドロレス・カヒル教授

1「ワクチンの副作用」

2「ワクチン死をコロナ死とされないよう検死を」

             ドロレス・カヒル教授
             Professor Dolores Cahill
*   ユニバーシティ・カレッジ・ダブリン
        University College Dublin
         微生物学・免疫生物学専門
      ワクチンの危険性を訴えている

 

2つの動画のうち、まず最初はこちら

 

1「mRNAの副作用(mRNA Side Effects)」

これまでの経過全てが、嘘に基づいていますよ。
コロナが恐ろしいウイルスだとか、
予防法も治療法もないだとか、非常事態だから、
ソーシャルディスタンスやマスクが必要という
のも、全て誤りです。

 

解決法は、安全で効果的なmRNAだ
というのも嘘です。

 

それが甚大な被害をもたらしています。
そして私たちには、mRNAによる被害が
更に増えるだろうと予測がつきます。

 

私はこれまでずっと訴えてきましたが、
70歳以上の人がmRNA「ワクチン」を打つと
2〜3年のうちになくなる可能性がある、と。

 

そして、誰でもmRNAの接種を受けると
年齢に関係なく、寿命が短くなり30代なら
5〜10年以内になくなる可能性がある、と。

 

アレルギー疾患が出る方は多いと思います。
神経認知上の問題や、炎症もですが、
最大の問題は不妊です」

 

 

ドロレス・カヒル教授(Prof. Dolores Cahill)

 

 

2「COVID-19(mRNA)ワクチンの副作用のフロント」

長い間コロナワクチンが作られなかった理由

「もしスパイクプロテインのような菌由来の
プロテインが入っているメッセンジャーRNA
(mRNA)を体に打ち込んだ時、菌由来の
スパイクプロテインがmRNAを通して私たち
の細胞の形になり、またそれに加え実際の
ウイルスが予防接種を受けた人の体の細胞
に入り込んで、免疫の働きによってその細胞
が死んだ時、体は抗体反応を含む免疫反応
を始めます。

 

例えば12月にワクチンを打ったとして、
2〜3週間するとこのような免疫の活動が
始まるわけです。
もし2021年2月、3月、4月に他の自然な
コロナウイルスが活動したとして(ご存
知の通り、SARSは自然なコロナウイルス
の一部、もしくは普通の風邪の一種なの
で)何がこの研究で起こったかというと、
動物実験でワクチンを打った後、この
実際の菌を与えられた動物は症状が悪化、
中には死に至ったのです。
なのでこの研究の最後には、SARS- Cov
(コロナウイルス)ワクチンの人体に
向けての使用の注意が、明確にここに
示されている、とあります。

 

これは「抗体依存性免疫増強」もしくは
「サイトカインストーム」「初期免疫反応」
と呼ばれており、これがコロナウイルス
に対して長い間、許可されたワクチンが
作られなかった理由なのです。

 

なぜならmRNAが細胞の中でウイルスの形
となって、そして(ワクチンを打った体が)
自然の中のコロナウイルスに遭遇した時、
1か月後なのか1年なのか、2年なのかわか
りませんが、この人体は「サイトカイン
ストーム」との症状とともに即座に重い
病気にかかるようになります。

 

RSVワクチンでも病気が深刻化

以前、呼吸器系の菌(RSV)のワクチン
でもこのようなことが確認されました。
RSVワクチンを投与された子どもたちに、
この免疫活動の問題が出たのです。
RSVの感染症となった大多数の子どもた
ちは、頻繁な通院が必要となったほか、
35名のうち2人は死亡したのです。
この状況から言えるのは、ワクチンに
よって病気が深刻化したということですね。

 

皆さんにこのRNAワクチンについて
知ってもらいたいこととしては、
ワクチンを打ったことで、一生、
以前
よりも高い死の可能性に晒される
ということです。

 

最悪なのは、ワクチン死をコロナ死とされてしまうこと

私は2020年5月に知り、皆さんには想像
しにくいかもしれませんが……
最悪なのは2021年2月、3月とか4月に
ワクチンせいで死者が増えたのに、これ
がCOVID19や、COVID21によって起こった
ことと片付けられてしまうことです。

 

政府もこの事実を知っています

私たちは、死にそうな症状が出ている人
たちについて注意深く確認するべきです。
政府もこれを懸念していることがわかります。
ワクチンせいで起こる副作用について大量
に処理できるような仕組みが作られてきて
おり、もし死亡率が増えるようなことが
あれば明確になります。

 

そしてワクチンが引き起こした死の原因が、
Covid19やCovida21とされることは起こって
欲しくありません。
ワクチンが人々をより病気にすること、
今よりも死亡率が上がることーーウイルス
のせいではなく、ワクチンによってーー
というのがかなりすぐに見えてくると
思います。

 

 

(質問)ドロレス教授、サイトカインストーム
について詳しく教えてもらえませんか?

 

サイトカインストームとは

mRNAをワクチンを通して体に入れた時、
体は自然に起こる免疫反応を迂回させる
のですね。
ごく普通に起こるウイルスが体に入るこ
とを防ぐ免疫反応をです。

 

突然、ワクチンからmRNAが体に入って、
人体の中で人間の細胞として、人間の
タンパク質の形を取り出します。
そして実際のウイルスを打つと、人間
の免疫反応はウイルスを体の中にある
べきではない何かとみなします。
で、免疫反応を起こす準備をし出すのです。

 

ウイルスの除去が不可能に

普通、人間には免疫があり、ゆっくりと
ではありますが、体はウイルスを除去
することができるのです。
しかし、もしmRNAを体内に入れてしまう
と、なぜそんなに危険かというとmRNAは、
もう人間の遺伝子となってしまい、ウイル
スの形を取り始め、体の内側から免疫の
反応を活発にします。
そしてウイルスを除去することができな
くなってしまうのです。

 

というのは、その体の遺伝子はウイルス
タンパク質で、元の体がもう「遺伝子組
み換え状態」になってしまったからです。
体はウイルスタンパク質を作り続け、
免疫はゆっくりですが、それをなくそう
と働き続けるのですが、不可能なのです。

 

遺伝子組み換え人間としてウイルスタンパク質を作り続ける

もうこのウイルスタンパク質は体の
一部として統合されて、遺伝子組み換
え人間となっているわけで、細胞を作
るのと同じ工程でウイルスタンパク質
を作り続けているわけですから。

 

その上で、自然にコロナウイルスとか
前例の子どもたちのようにRSVに遭遇
したとしましょう。
ウイルスが粘膜系とか気管支に入り込
んで、普通なら免疫が働いて、この
ウイルスを除去しますね。

 

ところが、そのウイルスをたった一つか
二つでも吸い込んでしまうと、遺伝子組
み換えの体は普段2週間かけて行うはず
の抗体反応を突然始めてしまうのです。

 

自分の細胞と臓器を傷つける

抗体反応が一度始まってしまうと、
「なんだ!?、このウイルスタンパク質
は身体中至る所にあるじゃないか!」
と抗体反応が自分自身の細胞と臓器を
傷つけ始めてしまうのです。

 

私が(2020年)5月から言い続けている
のは、敗血症、やがては臓器不全の症状
が3、4、5日後位には始まり、ビタミンC
を7〜10日ほど摂取し続けないと死に
至ってしまうという危険性があるという
ことです。

 

検死の重要性

また、もう一つ言い続けているのは、
検死をしなければならないということです。
そうしないと何が原因で亡くなった
のか確認できないからです。

 

2020年5月19日、英国公衆衛生庁は
「コロナウイルスはCovid-19を引き起こす
が、感染性の高いものではない」と発表
しており、政府のウエブサイトは未だに
そのようになっています。

 

ということは(感染の危険性があるから)
検死をするべきではないというのは説明
がつきません。
検死で、本当にウイルスを吸い込んで
亡くなったのか、そのウイルスが本当に
Covid19を引き起こすものだったのか
わかります。

 

死因が「サイトカイン」か「Covid」かを見極める

病理学者は、炎症が肺に起こったのか、
気管支に起こったのか簡単に見分ける
ことができます。
もし、その死がワクチンによって引き
起こされたものならば、その体の肺も
同じくらい炎症を起こしているはずです。

 

病理学者は検体として肺全体を採取し
研究するべきです。
もし今、副作用でこのサイトカイン
ストームが起こり、臓器不全や腎不全
が確認されるなら、死に至った人、一人
一人に対して検死が行われるべきです。

 

2月、3月4月にワクチンを打った人たち
から特に確認するべきです。
私たちはサイトカインストームのせいか、
Covidのせいか臓器が傷ついているか見て、
簡単に見分けることができますから。

 

 

 

 

「コロナワクチンの危険性」

      大阪日日新聞 賀茂川耕助
             2021年2月25日

                 (一部省略)

米国 接種者の0.003%が死亡

米国疾病予防管理センターは、2020年12月
14日から2021年2月7日の間にコロナワクチン
を接種した人のうち1170人、接種者全体の
0.003%がその後死亡したと発表したが、
ワクチンとの関連性は不明だとしている。

 

批判は世界的タブー

非常に危険だと思うのは、コロナワクチン
への批判が世界的にタブーとされている
ことだ。
例えばアイルランドのユニバーシティ
カレッジダブリンの微生物学・免疫生物学
を専門とするドロレス・カヒル教授は、
コロナワクチン接種により世界で多くの
死者が出るだろうと警告したことで個人
攻撃を受け、副会長を務める科学委員会
の地位を追われた。

 

異議を申し立てる人に検閲や迫害

インターネット上には免疫専門家や医師
によるワクチン批判を見かけるが、主流
メディアはワクチンの危険性について
沈黙している。
しかし、各国政府の新型コロナ対策や
ワクチンに異議を申し立てる専門家が
カヒル教授のように検閲や迫害を受け
ているという事実があるからこそ、
政府の説明に疑問を落つべきなのでは
ないだろうか。

 

アレルギー反応 高齢者は風通の生活に戻れない

カヒル教授はファイザーの新しいRNA
ワクチンは複数の段階で反作用が起きる
ことを指摘している。
まず多いアレルギー反応(アナフィラ
キシー)である。

 

スズメバチに刺されたら2回目がない
ように、人工合成されたコロナウイルス
のRNAを体内に入れてあるためアレルギー
があれば2回目の摂取は危険である。
そしてその後も、新型コロナに感染すれば
より強い反作用が起き、特に高齢者は
それに耐えられず普通の生活には戻れ
ないだろうという。

 

人々は爆弾を抱えた状況になる

高齢者でなくても、RNAワクチンは新型
コロナウイルス特有のスパイクタンパク質
を作る指示を与える遺伝子治療であるため、
それによって慢性的な自己免疫疾患が引き
起こされる可能性があるという。
RNAは分解されて人の遺伝子に組み込まれ
ないとされているが、現時点では全く
わからない。

 

そしてワクチンの中身はブラックボックス
であり、新型コロナウイルスだけでなく、
インフルエンザや風邪ウイルスのRNAが
含まれていれば、ワクチン接種をしたこと
で、人々は爆弾を抱えた状況になると
カヒル教授は警告する。

 

人々に接種を呼びかけたアーロン氏の死

今年1月22日、ホームラン王だったハンク
・アーロン氏が86歳で亡くなったが、
アーロン氏はその2週間ほど前に新型
コロナワクチンを接種し、人々に接種
を広く呼びかけていた。

 

検察医は死因は自然死で、コロナワクチン
との関連性は認められないと言ったが、
ワクチンが原因ではないという証拠も
またないのである。

 

 

 

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