グレートリセット コロナ後 2

「遺伝子ワクチンとは何であったのか」

       ドクターヒロのリアル・サイエンス
    2022年1月14日、17日、20日、24日 より

 

オミクロン株

オミクロン株の由来について、2020年末に
重要な研究論文が発表されています。
(Evidence for a mouse origin of the SARS-CoV-2
Omicron variant. J Genet Genomics. 2021 Dec 24
doi: 10.1016/j.jgg.2021.12.003)

 

スパイクタンパク質を産生する遺伝子を
中心に、オリジナルの新型コロナウイルス
の遺伝子に45個の突然変異があるのが
オミクロン変異型です。

 

オミクロン株は、マウスの細胞に感染しや
すく変異したタイプのものだったことが
判明しています。

 

この論文では、オミクロン発生の経緯を
「ヒトからマウスに感染
→マウスの体内で突然変異を繰り返す
→ヒトへ最感染」
としています。

 

これはもちろん、遺伝子操作した人工
ウイルスをマウス細胞で培養して作成
したものです。

 

これを「機能獲得研究(gain of function
research)」と言い、公には各国の当局が
禁止している遺伝子操作実験です。

 

この事実を明らかにすることはできない
ので、このような「ヒト→マウス→ヒト」
のようなカバーリングストリーを結語に
しているということです。

 

ある種にとっては、毒性の強い物質が
ある種には症状を出さないということが
あります。

 

新型コロナは、ネズミでは感染しても
無症状ですが、人に感染すると症状を
引き起こすことが報告されています。

 

このようにある種に感染したウイルス
(実際はエクソソーム)が変異を繰り返して
無毒化されていく過程で、その変異他の種
にはかえって毒性が高まることがあります。

 

この現象を利用したものが
禁断の機能獲得研究なのです。

 

新型コロナはコウモリで培養された人工
ウイルスですが、オミクロンはマウスで
人工培養されたもののようです。

 

人工ウイルスの散布は、権力者たちのロード
マップ(計画)に従って「意図的」に計画さ
れたのであり、中国は共犯であって主犯では
ありません。

 

いずれにせよ、パンデミックとマスコミに
騒がせる代物は、全て人工物であることを
公開されている研究論文からも再確認でき
た次第です。

 

ブースターは3回目で終わる?

イギリスでは、オミクロンがピークアウト
したとして、ワクチンパスポート、マスク
強制や遠隔の仕事などの規制を撤廃する
方針を打ち出しました。

 

いよいよ全体主義完成の次の段階(ダボス
でシュミレーション中のサイバー・アタック、
デジタル通貨、サプライ・チェーンの寸断
など)に入ったとみています。

 

ゲイツくんやファイザーが伝えている通り
2022年に新型コロナフェイクパンデミック
は幕引きにします。

 

とはいえ今回のブースター打ち止めも
一時休止に過ぎず、強制マスク、ワクチン
パスポートなどの基本的人権の侵害は継続
されたまま、定期的に変異型や新種の
ウイルスお祭りを施行するでしょう。

 

彼らは完全な奴隷体制に移行させるのに
新型コロナを「スケープゴート(scapegoat、
身代わり)」にしました。

 

遺伝子ワクチンは、人口削減、マイクロ
チップによる追跡あるいはデータベースの
構築など様々な目的が隠されていました。

 

しかし、彼ら権力者にとって、それよりも
大切な目的・意味が遺伝子ワクチンにはあり
それは、大衆を完全に体制に従順に依存させ
ることと反抗する力を削ぐことです。

 

これをほぼ達成できたと判断した時に、
新型コロナ祭りは幕引きを迎えて、次に
中央銀行のデジタルカレンシー発行(CBDC)
とそれに紐づけられたクレジット・システム
およびバイオメトリックIDとのリンクへと
事態は急展開していきます。

 

『JAMA』誌の論文では、デジタルの健康情報
を共有するインフラの設立の重要性をアピール
していますが、これこそが、ゲイツ君たちが
執拗に訴えていた「バイオメトリック  ID」の
ことです。

 

実際にヨーロッパでは2021年から、そして
オーストラリア(西オーストラリア)、
ギリシアでは、ワクチンパスポートをデジ
タルIDパスポート(バイオメトリックID)
に統合することを発表しています。

 

 

左:世界経済フォーラム会長
のクラウスシュワブ氏
2022年1月18日

(写真/内閣広報室)

 

ダボス会議での岸田首相発言

岸田も先日のダボスにビデオ参加して、
個人情報のデジタル化(「ユニバーサル・
ベーシック・インカム(UBI)」という
完全奴隷への整備です)と地球温暖化詐欺
にとことん付き合いますと宣誓しています
(『Kishida vows to push for green, digital
transformation』 JAPANTODAY, Jan. 19 2022)。

 

日本でも「自分だけ助かれば良い」と
考える“彼ら”の雇われたちが、ずっと
「ユニバーサル・ベーシック・インカム
(UBI)」と連呼しているのは、この
個人情報の一元化システム(クレジット
システム)を確立するためです
(雇われたちもこれから逃れることは
できません)。

 

その意味では、クレジットシステム
とデジタル化を先行している中国は
世界の未来像と言えます。

 

それまでに、サイバーアタック(ある日
突然インターネットが使用できなくなる
→彼らのクレジットシステムに登録して
初めて使えるようになる)や、食糧危機
人工災害(地震、原発事故、台風、大雨、
水不足、局地戦争など)が私たちを襲い、
さらに私たちをシステム完全依存の無気力
ゾンビ(learned helplessness)に改変して
いきます。

 

 

 

一度譲り渡したものは二度とかえってこない

したがって、システムに依存している
限りはこのレールの上を走らされる
ことになります。

 

ここが踏ん張りどころとお伝えして
いるのは何度も繰り返しますが、
一度譲り渡したものは二度と返って
こないからです。

 

権力者の手駒である世界中の各国
政府に決して従わないこと。
これができなければ、もう取り戻し
がきかないところまで転がり落ちて
いきます。

 

私たちは、ゼロベースに戻って、
“彼ら”の政府やシステムに依存
しない生き方を一緒に模索
していきましょう。

 

 

 

〜〜〜(ここまで引用)〜〜〜

 

 

 

インチキ感染症騒動を続ける理由

「目覚めてる庶民 2022年1月25日

こんなインチキ感染症騒動を法律まで
変えていつまでも続けている理由
続けなければならない理由を考えよう
デジタル化社会、オンライン社会を
進めるための口実でしょう
そしてそれを統括管理するのは
もはや一国ではないんだよ
世界的な統一の価値観で進められてるの
世界的な変革の口実なんだって」

     |

「TOYAMA41 2022年1月25日

はい、各国、足並み揃えて
やってること同じだもんね」

 

 

 

岸田さんの言っていることがわからない方は

「犬好きな皮膚科医(元仮面医師) 2022年1月27日

岸田さんが何を言っているのが
わからない方は『グレートリセット』
『ダボス会議』をグーグルでなく
ダックダックゴーで調べてみて下さい
『EVENT201』もhttps://bitchute.com/video/Sf256vhccpOb/
そして2年前から現在までを
振り返ってみて下さい」

2022年5月追記:残念ながら
ダックダックゴーもグーグル
に買収されてしまいました…)

 

 

 

 

 

 

グレートリセット

「mei 2022年 1月20日

岸田首相の締めの言葉は
『今、我々はGreat Reset の先の
世界を描いて行かなければなりま
せん』ですて
今回ダボス会議では格差や貧困の
拡大に対処するという名目で、
まるで中国共同富裕かの様な富裕税
も提案されており、岸田首相の成長
と分配もこの流れにならないか気
になる所。

世界経済フォーラム会長のクラウス
シュワブ氏は中国共産党と30年以上
の関係があり、中国のファンである
と公言している超親中の社会主義者
で管理社会推進者です
オランダの議員が首相をこの件で詰
めていましたが、我が国の政治家も
岸田首相がダボスと連携し過ぎない様
に詰めた方がよろしいのでは?」

     |

「alpha白 2022年1月20日

仰るとおりです
オランダ国会議員のように
詰めた方がよろしいでしょう
シュワブ、習近平、バイデン、岸田
利害関係者資本主義
新しい形の富の集中と金儲け
富の分配、平等
社会、共産主義とはトップが善人で
なければただの独裁支配になる
彼らは善人には見えない」

     |

「石納 2022年 1月16日

痛快!! オランダの国会議員
首相にシュワブとの関係を問う 」

 

「彼(クラウス・シュワブ)は、
『COVID-19:グレート・リセット』
という
キャッチーなタイトル
の本を書いてます」

(その本が首相に送られていた

「mei 2022年1月18日
ダボス会議を主宰しているのは世界
経済フォーラム
のクラウスシュワブ
なのを知らない訳がありませんが、
オランダの議員は実に痛快に痛い所
を突きましたね  

シュワブの著書GreatResetには    
★私達の世界をリセットする     
★議会制民主主義を技術による
支配に書き換える

★私有財産の廃止
これを日本国政府も見ろ!」

 

     |

完全にグローバリストに媚びる岸田氏

「山岡鉄秀 2022年1月21日

岸田首相
『…バイデン政権のビルド・バック・
ベターも同じ目的をもった歴史的な
社会変革のイニシアティブだと理解
しています』
完全にグローバリストに媚びる岸田氏
に日本を託せない」

     |

ワクパス・ SDGs・遺伝子JD

「alpha白兎 2022年1月20日

共産主義にピッタリな
世界デジタル監視もセットですな
だからワクパスと
SDGs
目標16の9番目のターゲット
生体(遺伝子)IDも急がれる

グローバル新社会共産全体主義
あー、まさに1984ビッグブラザー
の世界だ」

     |

根拠薄弱な気候変動、デジタル監視社会化etc.

「mei 2022年1月20日

まだ意味分からん言うてる方々
いらっしゃいますが
ざっくり言うと根拠薄弱な気候変動
対策、移民推進、デジタル監視社会化
を官民一体となり行う社会主義政策
ダボスの利害関係者資本主義
GreatResetを踏襲したいのだと思われます
更にPB黒字化まで行い緊縮財政を
これに被せます+親中
Stop岸田政権」

 

     |

グローバル新社会共産全体主義

「alpha白兎 2022年1月20日

前から言ってますが、もう
グローバル新社会共産全体主義と
いった方が良い
金融も人も全てデジタル監視支配
個人の自由無し、低額のベーシック
インカム、中共とバイデン政権で
実験中ですよ」

     |

財産管理の監視社会

「コウテンちゃん 2022年1月20日

国籍の概念がなくなり、財産も管理され、
一般人は『地球市民』としてAIのように
一挙一動を監視されるようになる。
そんな未来しかイメージできません。。

急速に世界が同時に社会主義に傾いて
いて気持ち悪いことこの上ないですよね。
SDGs、人口削減、AI管理社会…
全ては繋がってますね
コロナワクチンを何とかして打たせ
ようとするのもこの管理社会に慣れ
させるためと思えば納得いきます」

     |

デジタル田園都市国家の本丸

「SNUFKIN 2022年1月20日

なるほど、なるほど。
デジタルによる民間監視、それが
『デジタル田園都市国家』の
本丸ですかね」

     |

竹中平蔵はダボス会議の評議員

「フローライト 2022年1月25日

上司に報告する部下のように見えました
ちなみに竹中平蔵はダボス会議の
評議員です」

 

     |

陰謀論と言われた「グレートリセット」を首相が

「nargo103 2022年1月20日

少し前まで、『グレートリセット』
『ダボス会議で…』などと呟けば
“可哀想な陰謀論者”扱いでした。
『プランデミック』も同様。
しかし今、岸田首相が公にこの
『グレートリセット』という言葉
を発した。
日本も世界も、今そんな“陰謀論”の
真っ只中にいるとわかってくれる人
が増えるのを期待します」

     |

日本国民奴隷化宣言

「タチコマ&ぽんたじじー 2022年1月22日

【緊急配信】
もうはっきりしたよね!
お花畑の人たちも!
ココ激怒する所ですよ!
グレートリセットは何か分かって
いる人は分かると思うけど、日本
国民を奴隷にするって事を宣言した
ようなものだよ!」

     |

「古戸ヴェングラー 2022年1月23日

言ってる内容、怖すぎて見てられないです」

     |

「コロナ脳が勝つか、常識が勝つか 2022年1月29日

陰謀論でも何でもない。
連中は<1984>の世界を目指している。
ウィルス
  ↓
ワク義務化
  ↓
ワクパス
  ↓
生体ID+個人情報管理システム
   ↓
中央銀行発行デジタル通貨
+個人情報管理
   ↓
世界政府+世界銀行、
エリート層+奴隷層からなる
全体主義国家」

     |

グゥレィト・リセット? ノーノー Great Awakening

「神野愛 2022年1月27日

グゥレィト・リセットだって?
今、きっしー
グゥレィト・リセットって言った?
ノーノー! #Rの発音 がなってないね
じゃあ、ちゃんと発音してね♪
Great Awakening 日の出
Repeat after me:
It’s #GreatAwakening !!」

 

 

 

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