ペンタゴンが資金提供して設立したウクライナのバイオラボ ロシア/ウクライナ22

「アメリカ国防総省(ペンタゴン)が資金提供して設立したウクライナのバイオラボについての統括」

(コウモリや鳥インフルエンザを
媒介して感染する病気の研究も
行われ、FLU-FLYWAYプロジェクト
では病原体の拡散のための手段
として鴨が注目された)

       翻訳 Tamama0306  さん

                (動画文字起こし)

 

ウクライナの研究所で入手した新たな
文書により、ロシア国防省の専門家は
生物兵器がウクライナ領内で作られたと
自信をもって断言することができます。

 

アメリカはその資金を直接提供しました。

 

国防総省と、請負業者のブラック・アン
ド・ヴィーチ社によるウクライナ国防省
への技術支援の当初の計画はこうでした。

 

このプロジェクトの実施によって期待さ
れる主な結果が明記されています。

 

《感染症発生の探知、疫学、感染症の
病原体の実験室診断、バイオセキュリ
ティとバイオセーフティシステムの管
理におけるウクライナの専門家の能力
の向上》

 

米国はこれらの目的のために4年間で
320億ドルを費やしました。
書類にはアメリカとウクライナの
両方の署名と捺印が施されています。

 

キエフ、リヴィウ、オデッサ、ハリ
コフにあるバイオラボの設立に資金
が提供され、コンゴ・クリミア出血熱
の病原体を研究することを目的とした
UP-8プロジェクトも支給対象にでした。

 

この病気は致死率が高く
まだワクチンもありません。

 

ロシア:イーゴル・キリロフ将軍
「我々から見ると、ウクライナと
ロシアの両方に病原体が存在し、
自然発生的な病気のように見せかける
ことができるので、軍の生物学者が
関心を示しているのだと思います」

 

そのため、このプロジェクトは追加資
金を獲得し実施期間も延長されました。

 

ウクライナの研究所では、コウモリや
鳥インフルエンザを媒介として感染する
病気を対象として研究も行われました。

 

ハリコフ獣医学研究所では「 FLU-
FLYWAY」プロジェクトが展開され
そこで注目されたのが鴨です。

 

《長距離をノンストップで移動でき
るため、病原体の拡散が早い》

 

核・生物・化学防護部隊の専門家は
近年ロシア南部で発生した鳥イン
フルエンザをこのプロジェクトと
結びつけています。

 

イーゴル・キリロフ将軍
「2021年に限っては、高病原性鳥イン
フルエンザの被害額は17億ルーブル
を超え、600万羽の家禽が駆除されま
した。
資料によると、ハリコフ研究所は高
病原性で種間の障壁を乗り越えること
ができる鳥インフルエンザウイルス株
の収集に、関与していたことが確認
されています。
この研究所の活動は、国際的な調査
の対象となるべきものです」

 

また、他のプロジェクトでは6種類の
ウイルスと3種類の病原性細菌(ペス
ト、ブルセラ症、レプトスピラ症の
病原体)を使った実験が行われていた
ことが確認されています。

 

得られた成果は原則として、全て
ウクライナには残りませんでした。
サンプルと生体材料は外国の研究所
に送られました。

 

グルジアのルガール研究所は、米国
が資金を提供し、生物兵器を開発
している疑いがある研究所です。

 

また、「ウクライナ人の血清サンプル」
5000個も受け取っています。

 

国防省によると、2018年にドネツク
人民共和国とルガンスク人民共和国で
発生した結核は、これらと関連がある
可能性があるということです。

 

イーゴル・キリロフ将軍
「ペスキ村地域での大量発生時には
70人以上の致死例が検出されました。
これは意図的な感染、またはウクラ
イナのバイオラボの1つから病原体が
偶然にもれたことを示しているのかも
しれません」

 

最近、ウクライナ軍の管理下にある
バイオラボの文書、同国の西部に
輸出されているデータは、急遽、
破棄されつつあります。

 

しかし、クリミアにいる彼らは
このシステムがどのように機能
していたかをよく知っています。

 

半島がウクライナ領だった頃、ソ連
時代に早くも設立されたシンフェロ
ポリのペスト対策研究所がペンタゴン
の専門家の拠点になりました。

 

そして、外部寄生虫、ネズミの臓器、
人間の血液のサンプルも、そこから
輸出されています。

 

クリミア共和国閣僚評議会
ゲオルギー・ムラドフ副議長
「研究所は、我が国に対する伝染病
や軍事用生物製剤の秘密使用の開始
を目的とする基地で、ロシアを包囲
するために設立されました」

 

アメリカは制御された伝染病
の経験を持っています。

 

2010年、バラク・オバマ政権は40年代
にアメリカの医師が実験のために
グアテマラの住民に性病を故意に
感染させたことを認めました。

 

もちろん、ワシントンはウクライナ
での現在の活動を否定していますが
ロシア外務省はもはや、その言葉を
信じてはいません。

 

外務省報道官 マリア・ザハロワ
「証拠もないのにこの神経質で無意味
な反応は、これらの非常に危険で違法
な活動に対するロシアの不満が十分に
根拠を持っていることを確認するだけ
です。

 

キエフとワシントンに対し、ウクラ
イナ領土内の研究所におけるバイオ
軍事活動について入手可能な全ての
情報を提供し、この問題を解決する
ために必要な全ての手段を講じるよ
う、改めて要求します。

 

マイクを通して何も言わず、自分達を
正当化したり、誰かを非難したりして
はなりません。
その必要はありません、文書を出して
ください」

 

中華人民共和国は、米国に対して生物
学的プログラムの全容を開示するよう
要求しています。

 

北京は、ワシントンが生物学的研究所
の査察のためのメカニズム作りを
20年間も妨げてきたことを不満に
思っています。

 

ロシア側は、ウクライナの生物学的
プログラムに関する全ての文書の
公開を継続します。

 

 

 

 〜〜〜(ここまで動画文字起こし)〜〜〜

 

 

 

米 FOX NEWS
「米国防総省14年に渡りウクライナ生物兵器研究所資金提供

「Laughing Man 2022年4月1日

46の『生物兵器研究所』」

 

 

 

 

ハンター・バイデンの「地獄からの PC」

「カナダ人ニュース 2022年3月26日

『地獄からのPC』
PC修理店に持ち込まれたPCの中に入って
いたメール・テキスト・書類データから
さまざまなバイデン家族の怪しい動きが
明らかになってきている

・PC内に残されていたメール等から
ウクライナ国内にある研究施設への出資、
出資以上の関与、さらには国防総省の
データベースアクセス権限をハンターが
持っていた可能性が浮上

・ロシア政府もウクライナ研究施設と
ハンターの関係性に言及していること
から、全てを鵜呑みにするべきではない
ことに注意

・2016年ウクライナ科学技術センターの
年次レポートから、ハンター出資企業・
国防総省脅威削減局・ウクライナ研究
機関の協力は事実

・ハンターが出資していた
(すでにHPからは削除)
・鳥インフルや出血熱研究をしていた

・スイスの調査チームもバイデン息子
PC調査で国防総省と深いつながりが
あった可能性が浮上

・国防総省のデータベースのための
アクセス暗号キーを保有

・20年以上前に期限切れになったもの
も含まれている」

 

(図「カナダ人ニュース」)

     |

「抜剣 2022年3月31日

このウクライナのMETABIOTA
武漢研究所と繋がりがあるんだよなぁ」

     |

子どもたちはバイデンの命令に従っていた

「DULLES N. MANPYO  2022年4月21日

『父さん、話を聞いて。
それから好きなようにすればいい。
あなたはこの手紙を無視する
こともできる』
<あなたの命令で行動している>……。
改めてハンターの父宛の
手紙下書きが発掘された。
重要なのは彼を含めた子供たちが
バイデンの命令で行動を決められ
ていること」

 

 

 

ウクライナから、トルコのドローン会社へ手紙

「taka 2022年4月1日

ロシアは、米国がケムトレイル、
ドローン/ UAVからの空気分解された
病原体を使用して、生物兵器を人口に
広めるつもりだったと主張しています。

ロシア軍は、米国が資金提供する
バイオラボで開発された兵器化され
た病原体を提供するためにドローン
を使用することへのウクライナの
関心を示す文書を提示しました。

木曜日の特別説明会では、バイオラボ
プロジェクトに関与した米国当局者の
名前と、現在の米国大統領の息子がプ
ログラムで果たした役割も公表された。

重要な証拠の1つは、2021年12月15日
付けのウクライナの会社MotorSich
からトルコのドローンメーカーである
BaykarMakina(BayraktarTB2および
AkinciUAVのメーカー)への手紙でした。

ウクライナ人は、ドローンが20リットル
を運ぶことができるかどうかを具体的に
尋ねました。

エアロゾル化されたペイロードを
300キロメートルの範囲に収め、
ロシアの12の主要都市とほぼ全て
のベラルーシの範囲に配置します.

証拠文書」

 

     |

「SunnyIdeas 2022年4月2日

そして現在、当の米政府はロシア軍
が生物兵器を使う可能性ありとして
ウクライナの防毒マスクを提供。
米側の予想は良く当たる。
ちょうどげいつがパンデミックの
前にそのシミュレーションをして
いたことを思い出します。
自作自演」

     |

「霞 2022年4月1日

まさかアメリカはヤケクソでばら
撒くつもりじゃないですよね…?」

 

 

 

バイデン息子、生物兵器を利用して空前絶後のマネロン

 

 

 

「らん 2022年4月13日

バイデン
『露国のウクライナ侵攻は
ジェノサイド』なんだとよ。
臍で茶を沸かすわ!
米国がイラクで何をした?
シリアで何をした?
ベトナムで何をした?
日本で何をした?
ふざけるな。
お前とお前の息子はウクライナ
で何をしてた?
生物兵器を利用して空前絶後の
マネロンしてたのはお前らだろうが!」

     |

「万事屋(車屋特化型) 2022年4月14日

日本やEUにはロシアからエネルギー
を買うなと言いながら、ロシアから
原油を買っているのはどこの
どいつだ?
しかも前年比より46%も多く。
1日当たり10万バレルもの輸入量
増やして何言ってるんだこの人?」

     |

「まりなちゃん 2022年4月14日

親露政権をクーデーターで倒して
後釜にゼレンスキーを据えたのは
アメリカ。
東部地域で1万ものロシア系住民
を殺したアゾフ大隊を育てたのも
アメリカ。
15箇所の生物兵器ラボを作って
ロシアを侵攻させたのもアメリカ。
兵器を投入して戦争を拡大させて
いるのもアメリカ。
なぜ皆アメリカを非難しないの?」

     |

「いまちゃん 2022年4月14日

相変わらず盗人猛々しいね。
混乱、対立、紛争、戦争はアメリカ
が利権のために意図的に起こしてる
のよね。
凄いのがさ、この国って今回の
ロシアのように『人助けための戦争』
をしたことがないんだよね」

 

 

 

発生前から”COVID19”研究費がウクライナに

「Laughing Man 202年4月14日

COVID-19は、ウクライナで研究されていた。
COVID-19と名付けられる3カ月前
(2019年11月12日)。
米国防総省がウクライナで『COVID-19
研究』と第する契約を結んでいた。
発注先はLabyrinth Global Health INC。
ビル・ゲイツの『EVENT201』
の約1ヶ月後だ」

     |

「Trilliana 華 2022年4月14日

19年11月17日に最初の感染者が出て
20年2月に命名された”Covid-19”。
だが19年11月12日の時点で
『Covid 19の研究』としてアメリカ
から”ファウチとバイデンの影がチラ
つく“ウクライナブラック・アンド・
ヴィーチ社に流れ込んでいた事実が
発覚。
真っ黒!💢」

 

左から、ビル・ゲイツ、
ピーター・ダスザック、
アンソニー・ファウチ

     |

「Japan🔴Riseup 2022年4月14日

もう何も隠せないんじゃないの⁉︎と
思わせる。
コレだけ色々とくっついて仲良し
なのにインボーとかデマとか言って
る場合じゃないし、渡しちゃった
制服も『やっぱゴメン、返して作戦』
で早々に無かった事に。
こんなん、生まれる前から
生まれてました!みたいな」

     |

「H1RO 2022年4月14日

だからトランプはchy-na virusって
言ったんでしょうね」

 


     |

「Ikuo Iga 2022年4月14日

『ロシアが侵攻と同時にミサイルを
撃ち込んだ場所がすべて生物兵器
研究所だった』その理由がこれですね」

 

 

     |

「タイム 2022年4月14日

マスコミがこの話題を無視して
いるのが謎です…

ざっくり言って、このウクライナ紛争
がDS極左アメリカ   VS DS極右ロシア
の戦いだとしても…
(ユダヤのプロレスだとしても)
ウクライナの生物兵器研究所を
ロシアが破壊してくれた点において
世界が一時的にも救われたのでは?
と考えてしまいます」

     |

「四弘誓願 2022年4月15日

心ある人は、ウクライナで沢山の
生物研究所が見つかった時点で
気づいていたね。
どこから金が出ていたのか?
ファウチが元凶か?
表ざたになったら世界がひっくり
返る。
米民主党は、今秋の中間選挙で
不正バンバンやって勝たないと
おしまいだ」

     |

「Donbass  2022年4月15日

ありがとうございます!
ラビリンスグローバルインクっで
文字通り、迷宮入り、という意味
ですね笑」

     |

「reiwahiro 2022年4月16日

中国・武漢は濡れ衣を着せられた
って事?
その割には恐怖を煽る様な、捏造
動画をバンバン作ってネットに流し
まくっていたよね…
中国も決してただの被害者って
訳じゃないわよね
いろいろ知ってたと思うわ」

 

 

     |

「押忍トニー部長 2022年4月15日

余りに出来すぎた話。
まだ信じがたいですが、無視出来ません。
と、なると武漢は一体?」

 

 

 

グラフェン研究も盛ん

「@YOU 2022年4月15日

ウクライナって、グラフェン研究も
盛んだったから探せばもっと色々
出てきそうな?」

     |

「REN No17 2022年4月17日

むう そうでしたか。
まずタバコに仕込ませたんかな」

     |

「 Ichibei  Okamoto  2021年8月22日

若い人でコロナ陽性で肺の重症患者の
共通点は全員電子タバコ吸っている。
紙巻と違って不完全燃焼なのでもれなく
参加グラフェンがバッチリ入ってきます
からね、電子タバコ、吸っちゃダメです」

 

 

 

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