アムネスティ報告書は、西側がゼレンスキーに敵対したこと意味する 始まったトカゲの尻尾切り?

アムネスティ・インターナショナルの報告書

「Alzhacker 2022年8月6日

Gonzalo Lira
アムネスティ・インターナショナル
の報告書は非常に大きなもので、西
側体制がゼレンスキーに敵対したこ
とを示すものだ。

 

ウクライナ紛争について少しでも
知っている人なら、ゼレンスキー
政権がロシア軍から隠れ、おとりと
して民間インフラを使っていたこと
をすでに知っているはずだ。

 

アムネスティが突然、このことを
大々的に報道したことが重要なのだ。
アムネスティはとっくの昔に体制派
諜報機関によって共同支配されていた。

 

今では、『人権だ!』という名目
で外国を不安定にするための、もう
一つのNGOとして利用されている。

 

この5ヶ月半、欧米のNGOはこぞって
ゼレンスキーに媚を売っていた。
しかし突然、主流のニュースソース
が彼を批判し始め、アムネスティは
人権侵害で彼を非難する先頭に立った。

 

私が辿らざるを得ない結論は、欧米
政権はゼレンスキーへの支援を打ち
切り、ウクライナの騒動をすべて帳
消しにすることに決めたということだ。

 

私たちはこれから、ゼレンスキーの
シニカルな処刑を、驚くほどのスピ
ードで目にすることになるだろう。

 

ゼレンスキーと彼の政権はこのこと
に気づいていると思う。
だからこそ、彼らは今、突然、中国
(よりによって!)に接触し、さま
ざまな特使を解雇し、概して癇癪を
起こすなど、パニック的な行動を
とっている。

 

ドネツクの民間人への無差別砲撃
もその一環だ。

 

これは私の純粋な推測だが、ゼレン
スキーとその仲間は、自分たちには
逃げ場がないことに気づいていると
思う。

 

西側の主人が逃亡を許さず、ロシア
は彼らを犯罪者として裁判にかけた
いと考えていることを、何らかの
方法で理解したのだと思う。

 

だから今、ゼレンスキーと彼を取り
囲む豚どもにできることは、暴れる
こと、そしてウクライナ人の男、女、
子供の最後の一人までロシアと戦う
ことである。

 

彼らはキエフで立ち往生しており、
脱出の可能性も、降伏した場合の
慈悲もない。

 

私はゼレンスキーと彼の豚に同情
はしない。

 

だが、彼が今置かれている状況の
ために、無数のウクライナの人々
が死に、苦しむことになると思うと、
ぞっとする。

 

もちろん、彼を非難する。
しかし、アメリカ人にも責任がある。
この豚のようなモンスターを
作り出したのはやつらなのだから」

 

 

 

 

     |

「ものぐさ父 202年8月6日

そろそろ日本人のみんなも
気がつくべきですね」

     |

「Masaki 2022年8月7日

これからが見ものかも知れない。
ゼレンスキーが保身の為に、西側
の悪事を暴露したり、『ネオナチ
に脅されていた』等と言い出したら、
戦場でのロシアの優位は言うまで
もなく世論形成でもロシアの圧勝
が確定する。
当然、多額の金、武器をゼレンス
キーに送った各国の政府も、非難
されるだろう」

 

 

 

 

 

 

米国「ある人々」のゼレンスキー解任シナリオ

「藤原直哉 2022年8月9日

軍事専門家のアレクサンドル・
ぺレンジフ氏は、米国の『ある
人々』がウクライナのゼレンス
キー大統領を解任するシナリオ
を準備していると考えている。

(略)最終的なシナリオはまだ
確定していないらしいが、『この
スパイの言葉からすると、一種の
民衆蜂起が準備されているようだ』
という」

     |

「sibata atuo 2022年8月8日

ガスが必要な冬までにゼレン
スキーが邪魔になるでしょう
台湾武力で 中ロ離間の計が
失敗したどころか、米国がフ
ラフラしますから、ゼレンス
キーを失脚させたあと停戦交
渉でしょう」

 

 

 

トカゲ(ゼレンスキー)の尻尾切り

「らん 2022年8月7日

なんで今?
変だと思わない?
先入観を取り払おう。
頭に入れて欲しい知識があるんだわ。
確かにアムネスティは世界最大
の人権擁護団体だけど、実は
一筋縄では語れぬ不思議な組織。
例えば日本じゃ公安監視対象。
で…本部は英国。

俺には蜥蜴(ゼレ)の尻尾切り
に見えてくる」

     |

「盈月 2022年8月7日

私もこの時期になぜ?
ガス抜き?・・・と思っていました
が、トカゲのしっぽ切りか・・・

アフガニスタンのガニ氏も
最後は悲惨でした」

     |

「まー。 2022年8月7日

台湾始まりそうだからアッチ
はそろそろ終わりにすっか!
そんな感じですかね?」

     |

「らん 2022年8月7日

アタマ挿げ替えの準備かと。
人間の盾が西側国民にも隠しきれ
なくなってきて、故にゼレ(所詮、
彼は人形ですから)は賞味期限
切れって事じゃないかなと。
使い捨てです」

     |

「kumakuma 2022年8月7日

コメディアン大統領夫妻が
ファッション雑誌の撮影を
戦場で行ったとFOXニュースの
タッカーカールソンが猛批判。
そろそろワガママしたい放題
のウクライナに、西側が嫌気
をさし始めたか。
脳死状態の岸田内閣は
どうするのかな?」

     |

「sibata atuo 2022年8月7日

原発を攻撃し始めたことで
最後段階ですね
決着の時でしょう」

 

 

ファッション誌「Vogue(ボーグ)」
で様々なポーズをとる大統領夫妻

 

 

 

フランス人ボランティアが
ブチャの悲劇は偽旗であると示唆

「藤原直哉 2022年8月6日

文:ルーカス・レイロス
(リオデジャネイロ農村連邦大学
社会科学部研究員
地政学コンサルタント

ブチャの悲劇の映像が公開されて
以来、ロシア当局は、虐殺とされ
る事件にモスクワ軍は関与してい
ないと繰り返し主張してきた。

 

 

ジャーナリストによる報告や専門家
による分析では、キエフによる偽旗
作戦の存在を指摘する証拠が何度も
示された。

今回、フランス人ボランティアの
証言が、再びこの結論を導いている。

それ以上に、この証言者はロシア人
捕虜に対する虐殺や拷問のエピソー
ドも報告しており、ウクライナ人
戦闘員が戦争犯罪を犯したことを
示すものである。

ウクライナ紛争に参加したフランス
のボランティア、アドリアン・ボッ
ケは最近、活動中に見たいくつかの
事実を非難する声明を発表した。

彼は2度ウクライナに行き、主に負
傷者の救助、装備や医薬品の提供
などの人道的な任務に携わりました。

その際、ロシア人捕虜がウクライナ
兵に捕らえられ、非人道的な扱いを
受けているのを目撃しています。

 

 

ブチャ事件を含む報道( ↓ )が、
ウクライナ人権監査官のリュドミラ
・デニソワの捏造だったと判明。
NGOから抗議を受けたウクライナ
議会は、デニソワを解任した。

 

 

“殺人と拷問 “といえば、ロシア軍
の殺人と拷問のことです。

将校が真っ先に処刑されました。
アゾフの男たちが将校が誰である
かを尋ねたとき、私は叫び声を
聞いた。

「最悪なのは、人間的な態度や
感情が見られないことです。
処刑される人、拷問される人、
殺される人、手足や頭を撃たれる
人を見たのですから」
と彼は言いました。

彼によると、ウクライナのネオナ
チ過激派は、反ロシアの憎しみを
公に表明し、彼らの目的は、どん
な問題であれ、単にロシア人を拷
問して殺すことだと明言している。

彼らにとって、ロシア人を虐殺し
たいという思いは、ボッケの報告
にあるように、ウクライナを
『解放』したいという思いよりも
さらに大きいようだ。

 

 

モディ首相は「(ブチャ事件に
関し)独立した調査」を要求
「アゾフ」をはっきり
「ネオナチ」と報じるインドの TV

 

 

「私は、自分の意見や感情を表に
出さないように、そして何よりも
彼らの意見に反対する姿勢を見せ
ないように、たくさんのふりをし
なければなりませんでした。

特にユダヤ人や有色人種に対する
態度を表明したとき、彼らは非常
に残酷な発言をしたので、彼らの
ナチスのイデオロギーに不服です。

そして、まず第一に、ロシア人に
対する憎悪についてです。
彼らは[…]あなた方を『ロシアの犬』
と呼ぶのですから。

そして、アゾフ大隊の兵士たちに
とって、主な任務は、彼らがいつ
も私に言っているように、
『ロシアの犬』を拷問して殺す
ことなのです」

元軍人である私は驚いた。
なぜなら、彼らの主な目的は
「ロシアの犬」を拷問して殺す
ことであり、住民の解放につい
ては一言も語らなかったことが、
すべてで示されていたからです。

しかし、このフランス人ボランテ
ィアの報告で最も驚くべきことは、
彼の体験が、ブチャでの虐殺は偽
旗作戦だったとされるロシアのシ
ナリオを補強しているという事実
である。

 

 

トルコ新聞は、同時調査をして
ゼレンスキーからの要請で
ブチャ事件自作自演と報道

 

 

ブチャで活動したボッケは、活動
中にウクライナのエージェントが
トラックから死体を引き出して地
面に並べ、ジャーナリストが撮影
した映像が大量虐殺のように見える
ようにしたのを見たと主張している。

おそらく、ウクライナの他の地域
から死体を運び、ブチャで降ろし
て、実際の大虐殺と同じようなシ
ナリオを形成したのだろう。

また、ボランティアは写真やビデ
オを撮ることを禁止され、従わな
い場合は刑務所行きになると脅さ
れたという。

「車でブカに入るとき、私は助手
席にいました。
前日この場所にいたボランティア
の一人が、ウクライナの他の都市
からブチャに冷蔵庫のトラックが
やってきて、死体を降ろして並べ
るのを見た、と言っていたのです。

写真やビデオを撮ると)10年の禁
固刑か、もっと厳しい結果になる
と警告されました。

 

 

「ナチス・ナチズム賞賛を禁ずる」
決議を国連でとった時に、反対した
のは「アメリカ」と「ウクライナ」国連人権高等弁務官事務所広報
「ロシアの特別軍事作戦中に
ウクライナで大量虐殺の証拠
・情報はない」

 

 

この禁止令は、地元の人たちにも
適用された。

このような圧力は、主にアゾフ軍
によってかけられた。

今日、ヨーロッパは、ウクライナ
の人々に対する圧力がどれほど大
きいかを理解していません」と彼
は述べる。

実際、「大虐殺」とされる数日前
にブチャで体を張った欧州人ボラ
ンティアの報告は、絶大な価値と
信憑性を持っている。

ロシア政府関係者が意見を述べる
と、西側メディアは、それはある
種の「プロパガンダ」「カウンタ
ーインフォメーション」だと主張
し、モスクワが紛争に巻き込まれ
ていることから、世論もそれに同
調しがちである。

 

 

ウクライナ国内に入り込んでいる
かのような位置にあるモルドバ。
首都のキシナウの右手は、あの
「オデッサ(オデーサ)の虐殺」
が起きた場所。
人々にブチャ事件のことを聞くと
一様に「フェイク」と回答

 

 

しかし、今はそうではない。

ブーケはウクライナ軍とともに
人道的な任務に就いた欧州市民
であり、モスクワに有利な『プ
ロパガンダ』を流す理由はない
のである。

この証言は、ブチャの調査に関し
て唯一可能な結論の具体的な証拠
である。

この地域では虐殺はなく、異なる
地域からの遺体を同じ場所に配置
したのである。

この事件は、世界の世論を反ロシ
アに向かわせるための偽旗作戦で
あり、西側の調査官がこの事件を
正直かつ公平に分析すれば、同じ
結論に達するだろう。

 

 

 

 

 

ドイツ
ゼレンスキーの大規模汚職に関与疑いを報道

「J Sato 2022年8月7日

ドイツの大手紙Weltが、ウクライナ
・ゼレンスキーの伝記新刊から引用
し、大統領が大規模な汚職に関与し
ている疑いを報道。
ゼレンスキーの汚職が取り上げら
れた映画『Offshore95』は昨年
ウクライナで上映禁止だったらしい。
(ドイツ報道、ゼニクレスキーの
実態を明かす方向にシフト?)」

 

ゼレンスキー政権メンバーの
スイス高額不動産購入リスト

 

 

 

 CNN ロシアへ移動する人々を報道

「J Sato 2022年8月9日

CNNが前線で事実報道
南部ヘルソン近郊のウクライナ/
ロシア境界の市民移動用回廊を取材

1)ウクライナ→ロシア
へ移動する人が数百~数千人/日
2)ロシア→ウクライナ
へ移動する人は76人/日

1)の人々は一時的な移動と言うが
すごい荷物の量で家族全員乗って
いて、戻ってこないのではないか?と

この移動数が民意」

     |

「JapanRiseup 2022年8月9日

どうした⁉️ CNN」

 

 

 

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