コロナワクチン接種後 生殖機能・精巣

ワクチンのスパイク蛋白は様々な体液に存在する

「XYz 2022年5月14日

mRNAワクチンの開発者
ロバート・マローン博士

『ワクチンの伝播(シェディ
ング)被害が起こり得る』

原理上、ワクチン のスパイク
蛋白は体内の様々な体液に
存在し、エアロゾル による
伝播(シェディング)感染
の可能性がある。
この辺は未だ研究されて
いないという」

     |

(動画文字起こし)

ロバート・マローン博士

「英国の若い男性達から
電話をもらった。
彼らは、ワクチン接種した女性
と性行為をしたことで、スパイ
ク蛋白排出に心配をしていると
の内容だった。

その時私は、もっと深刻で心配
すべき問題があると思った。
多くの心配事があるのだ」

 

〜〜「一体、それは何ですか?」

 

「問題の核心は、スパイク蛋白
が体液、あるいはエアロゾル感
染によって、第三者に広がるか
どうかということ。

我々は、実験に参加した
女性を観察した。

ワクチン接種したグループの
女性達には、月経周期の変化
が起こったようだ。

女性の月経の周期とは
非常に神秘的なものだ。
しかし、その変化が確実に起きた。

私は当時、それは臨床的に
可能ではないと思っていた。

論理上、排出された一部が
エアロゾル化される可能性がある。
つまり、肺から排出
されるということだ。
これは人々に議論された課題だ。

有害事象として母乳で育児される
乳児にも奇妙な現象が見られた。
当時私は、この全てが
ノイズだと考えていた。

しかしその後、『細胞』雑誌に
例の論文が発表され、高濃度の
スパイク蛋白の存在が明らかに
なった。

だから今は、自分の考えを
変えなければならない。

つまり今私は、原理上、スパイク
蛋白は、様々な体液には存在可能
だと考えている。

これ以上、深入りしたくない。
子どもには適さない内容に
なってしまうから。

 

〜〜「みんながよく理解できた
  と思いますよ」

 

「この分野の研究は必要だ
というのが私の考えた。
しかも技術的には問題がない。

これは研究されるべきでありなが
ら未だ研究されていない内容だ」

 

 

 

クラウス・シュワブ(左)と
ファイザー CEO アルバート・ブーラ
(世界経済フォーラム/ WEF/ダボス会議)

 

 

 

ファイザー、男性生殖機能に害を及ぼすことを隠蔽

「藤マリオ 2022年9月13日

ファイザー、FDA、CDC は、
mRNA ワクチン成分から
男性の精子の質、精巣機能に
害を及ぼすことが証明されて
いる証拠を隠蔽していたこと
が分かった。
2022 年 9 月 12 日 – 01:30

FDA の裏レポート:
War Room/DailyClout Pfizer

mRNAワクチンの成分は、
体液を介して、皮膚と皮膚の
接触、吸入、および『性交』
を介して、ある人から別の人
に移される可能性があります

『抗精子抗体()』、つまり
精子を『侵入者』として扱い、
それを損傷または殺す抗体を
もたらすmRNAワクチンは、
この形態のワクチン接種に関
連する既知の有害事象です
https://phmpt.org/wp-content/uploads/2022/04/reissue_5.3.6-postmarketing-experience.pdf」


抗精子抗体
 〜〜〜〜〜
精液中の抗精子抗体 (ASA) の
は、男性不妊の免疫的原因、
精子への抗体の付着は、精子
の運動性に影響を与え、卵子
への精子の旅を非常に困難に
するか、不可能にする。

     |

「亀は少子化を 2022年9月13日

主人が数年ぶりに会った地元
の友人(男性)。
会わない間に結婚してたから
結婚祝いも渡そうとしてたけど
『最近不妊がわかって、子ども
欲しい奥さんと離婚の話が出る
くらい修羅場』って。
旦那さん、ワクチンは逃げてた
けど結局職場の圧力で打ってた。
…何も言えなかった」

     |

「藤マリオ 2022年9月13日

そういう人多いですよね」

 

 

 

男性生殖能力への悪影響

          米FOX TV
          タッカー・カールソン
           ( Tucker Carlson)
         アレックス・ベレンスン
             (Alex Berenson)
              翻訳「連新社」

                    (動画文字起こし)

 

 

タッカー・カールソン

 

タッカー・カールソン

「テルアビブ大学の医者を含む
イスラエルの研究者チームが
ワクチンに関する新しい研究を
発表しました。

『ワクチンが一時的に精子提供者
の精液濃度と活動精子数を損なう
ことになる』と。

これは一体、何を意味している
のでしょうか?
男性の生殖能力への悪影響が
大きいということでしょうか。

Alex Berensonさん、番組にお越し
いただきありがとうございます。

我々のようなサイエンスに詳しく
ない人間は、このことをどう理解
すべきでしょうか?」

 

 

 

 

アレックス・ベレンスン

「精子提供者の男性は、平均
年齢26歳で、皆健康な若者です。
彼らの提供した精液に対して
精子数の測定が行われました。

そして2回のファイザーワクチン
接種後、平均の精子数が減少し
ていることが判明したのです。

驚きと不安を引き起こす
内容はまだ続きます。
コロナワクチンは一部の人に発熱
などの短期的な影響を与えること
が知られていますが、これはいわ
ば『短期的』副作用です。

しかし精子数の減少は、決して
接種後の短期間に発生したわけ
ではありません。

研究によると、接種後15日以内は
精子数の減少が見られず、その後
に明らかな減少が見られたという
ことです。

今回のサンプルでは、精子数が
平均22%減少していました。
これは統計的に有意であり、
信憑性が高い数字です。

そして今、ワクチンに関する
否定的な情報の発信が困難なの
は周知のとおりです。

しかし今回のレポートは、査読
つきでジャーナルに掲載された
もので研究者は、ワクチンの面子
を立てつつ、やむを得ず『継続的
観察を要する』との結論を述べて
います。

7か月後、精液の状況に回復傾向
が見られたので、彼らは障害は
一時的なものと結論づけました。

ですが彼らは、このワクチンの
有効期間が長くて3か月に過ぎな
いことには言及していません。

特にオミクロン変異種に対して
は尚更です。
ですから、7か月は決して
『一時的』ではありません。

このレポートの第3グループの
データ、つまり再長期間のデータ
では、彼らの主張した精液の質
の回復さえ見られませんでした。

現在、科学論文ではこのような
『矛盾』が次々と露見しています。
特に『好ましくない』事実が
現れた時です。

それは同業者の査読を経て、立派
な医学誌に発表されるものです。

研究者が『好ましくない』事実に
対して分析や解釈に工夫の限りを
尽くし、受け入れられるものに仕
上げて、初めて発表まで辿り着く
のです。

一方、私のような人間が Substack
やTwitterでレポートに明かされた
ワクチンの問題を取り上げた時は
『事実審査員』が訪ねてきて、
『レポートは、あなたのように言
っていません』と指摘してきます。

これこそ、科学の歪みと
腐敗そのものです。
現に、ワクチンに関して起きてい
る事実が存在するのに、議論する
ことさえ難しいのです」

 

タッカー・カールソン

「あなたの勇気と誠実さに感謝
します。

そのレポートによると、精子数の
減少という問題が提示されており
やはりコロナワクチンは何ら役に
たたないということですね。

ありがとうございます」

 

アレックス・ベレンスン

『コロナワクチンは
何の役にもたちません』

 

タッカー・カールソン

『間違いありません』」

 

 

 

女性は卵巣、男性は精巣

「You 2022年6月23日

Andrew Bostomさん、ブラウン
大学の医師で疫学者でもある
ワクチンを接種することで精子
数が減少するという科学的な
発見を明かにした査読済論文を
引用したことでツイッターに
凍結された」

     |

「ハリー 2022年6月28日

女性は卵巣を男性は精巣をやられる」

     |

「おでっせい 2022年3月15日

卵子は、生まれた時には全て
用意されていて、生後に増産
されることはありません。
一生の間に選りすぐられた
僅か〜500個程度しか排卵
されません。
接種後に卵巣にLNPが濃集
される事実を、もっと深刻
に考えてほしい」

 

 

 

上記論文の実験の解説

「ナカムラクリニック 2022年6月23日

37人のデータで、まずワクチン
を受ける前に精子を分析する。
具体的には、精子の濃度と総
運動数を記録し、これが初期値。

その後、2回接種して
短期(15〜45日)
中期(75〜120日)
長期(150日以上)
それぞれの時期の精子を調べる。

その結果、初期値と比較して
中期では、精子濃度が15.4%減少
し、総運動数が22.1%減少した。

ただし、長期的では全体的に回復
していることが確認された。
著者らの結論として
『精液濃度および精子の総運動数
の減少は一過性であり、接種から
長期以上経つと、精子は回復する
ことから予後は良好である』
とのこと。

 

不自然な結論

しかし、本文に目を通して150日後
のデータを見れば、精液の量以外、
回復していない。
なぜ、こんな結論になったのか
不思議だ。

精巣には、ACE2が高い濃度で発
現しているから、ワクチン成分が
精巣に取り込まれている可能性は
相当高いと思う。
というか、ワクチンの生化学的な
作用を考えれば『生殖能力に影響
ない』と考えることのほうが難しい。

それにこの研究は、あくまで2回
接種について調べただけであって
3回目とか4回目を打った男性では
何とも言えない。

ともかく一時的にであれ、精子の
数が減るし、運動能力も低下する。
この事実だけでも十分恐ろしい
ワクチンだと思わないといけない」

 

 

 

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