「パンデミック創生のため武漢漏洩話が必要だった」ライナー・フルミッヒ

「武漢ウイルス」

      ライナー・フルミッヒ
           国際弁護士

 

 

ライナー・フルミッヒ氏

 

(動画文字起こし・一部)

〜〜では、お願いします。
今、あなたが証拠を見た場合に(?)
この事件のあなたの見方としては
どうでしょう?

 

フルミッヒ

ウイルス研究所の事故を引き金に

OK、この全体が事実として開始したのは
武漢ウイルス研究所の事故です。

しかし、この事故、本物の事故なんですが
人々が本当に心配したわけですが
これは何の関係もないんです、
今現在起こっていることとは。

ただし、勿論、考慮はありますよ。
この事件がジャンプ台になったことです。
あるいは引き金です。

 

長い年月をかけて練られた「イベント201」

なぜなら、連中はこれを計画してきたんですよ。
向こう側、つまり非常に力があり
リッチな人々ですね。

連中が使っているのは会社、財団です。
ブラックロック他が
巨大企業を所有しているんです。

Amazonやドイツ銀行です。
この連中が事件を計画してきたんです。
少なくとも10年間です。

最終的な演習が行われたのは
2019年の10月ですね。
イベント201と呼ばれています。

大した事故ではないものを「利用」した

この事故が起こった時、中国人はすぐわかった
んですよ、本当に心配すべきものではないと。

事件を計画してきた連中は、この機会を
とらえてこれを使おうと決めたんですよ。
これを引き金、ジャンプ台として使うと。

連中自身のパンデミック、あるいは
プランデミックを実行するためのですね。

自称ドロステン教授がPCR検査を作る

その時に呼び出したんです、ドイツ人教授
自称ですが、ドロステンに、この PCR検査を作れと。

そして確か大晦日だと思いましたが
彼はPCR検査を作り出したんです。

彼が主張するには、感染を検出できるのだと。
実際には不可能です、完全に不可能なんです。
PCRが感染を検出することは。

なぜそう言えるか?
PCR検査に、発見者はキャリー・マリス
非常にウイットに冨み、賢い男でしたが
これでノーベル賞をとりました。

PCR検査の技術の発明者は、世界に言い
続けていたんですよ、これは偉大な検査だ、
人間の目に見えないものを見るようにしてくれる。

しかし、誰かが病気か否か、感染しているか
否かは、何も言うことはできないのだと。

 

新たなストーリーの展開

しかし、連中がやろうとしていることは
これは新たなストーリーですね、
最近米国で出てきたもののです。

広がっている新たなストーリーとしては
「とうとう犯罪者を見つけたぞ!」
というものです、ファウチ です。

ファウチ がその一人ですね。
彼に責任を押し付けるわけです。
ゲイツもです。

連中は、もはやストーリー全体
を支配していないからです。
しかし、これは偽旗なんです。

報道されたこととしては、
「我々は見出した、ファウチ は
ウソつきであり奴が機能獲得研究に
関わっていた、武漢ウイルス研究所の
そして「それを隠したのは奴だ」

「つまり、2019年末に事故があったことをだ」
それによって、危険なウイルス
が研究所から飛び出したのだ。

これは、一つの話が二つになっているんです。
一つは「ファウチ は悪い奴」で
二つ目としては、より重要なものです。

なぜなら、最初のものは単に乗り物なんですよ、
二つ目を乗せるためのです。

そして、二つ目はニセなんです。
つまり、ファウチ はおそらく悪い人間ですよ。
彼が機能獲得研究に関わっていたからです。

そして、彼は明らかに使いましたね、
米国民の血税をですよ、
あらゆる種類の実験にです。
実際には禁じられたものですよ。

 

実際には大した事故ではなかった

しかし、事故はあったわけです。
武漢ウイルス研究所でですね、
2019年の末のことです。

これは明らかですよ、なぜなら中国人
でさえ事故だと考えていたからです。

彼らは、武漢ウイルス研究所のウエブ
サイト丸ごとひっこめましたからね。
彼らは本当に恐れたわけです。
その跡を隠そうとしたんですね。

しかし結局、何も深刻なことは
起こっていないんです。

ですから、仮にあったとしても、
彼らが危険なウイルスを相手にして
いたとしても、そして仮に、何を
やっていたとしても、何かしらが
どうかして逃げ出したわけです。

 

危険なウイルスなどない

危険はないんですよ、誰も死んでないからです。
誰もですよ。

もし危険なウイルスを作ったとすれば
ホストを殺すようなウイルスではあり得ません。

ホストを殺してしまっては、
広がらないですからね。
で、それが偽旗なんです。

しかし、ビルゲイツ、ファウチ 、
ドロステン、ウィラー、
その他全員はこのグレートリセット
というアジェンダに邁進してきま
したが、そして練習してきたんです。

この事件を展開するためにです。
少なくともこの10年間です。
最後に連中が、この演習を行なったのが
2019年10月ですね、イベント201です。

しかし、連中全員が決めたんです。
我々は、これが起こったと思うのですが
連中は決めたんです。

「これは素晴らしい」
「これを足がかりとしよう」あるいは
「これこそ我々のアジェンダを
開始するのに使える」と。

そして、連中は決めたんですね。
ドロステンにPCR検査を開発させようと。

しかし、我々が知るように
危険なウイルスなど何もないんです。

なぜなら、もしいたら、人が
死ぬでしょうが死んでません。

 

パンデミックの創生

ですから、その後起こったこととしては
ありもしないパンデイックの創生です。
むしろ、PCR検査パンデミックなんです。

なぜなら、それが連中に必要だったんです。
連中はパンデミックが必要だったんです。
連中のアジェンダを進めるためのですね。

これは最終的にはワクチン接種
に誘導するものです。
これは危険なもので、使いうるものです。

 

ワクチン接種をした人々をプログラムできる

明らかにモデルナが主張していますが
この注射を受けた人々をプログラム
できると、コンピュータのように。
これが支配に導くのです。

これらの人々をですね、
これで生き延びた人々をです。

これを言って欲しいのですが、
もう少しですね、しかし後にします。

最初に思うことは、非常に
良いポイントだと思うんです。

オランダから新しいニュース
が入ってきたからです。

みんなが言っているんです「ウイルス
が研究所で作られ」結局ですね、
そしてFacebookでさえも
メッセージを出せませんね
「ウイルスが研究所で作られた」とは。

しかしこれは胡散臭く、同時に
明らかですね、非常に明らかです。

メディアが報道していることには、
何かしら裏があるわけです。

ちょっと指摘はできないんですが
今おっしゃったことは、非常に明らかですね。

人に責任を押し付け、また
幻想を見せるわけです。
実際にウイルスがいるんだといった

一般大衆をパニックに
置き続けることが重要です。
秋までですね。

 

秋冬に起こる有害作用を利用

そして秋と冬には、すでにお話しした、
これらの他の有害作用が起こるはず
ですが、そこで連中は主張するわけです

「見ろ……我々がお話しした通りですよ。
これは危険なウイルスなんです。
これは、この危険なウイルスの
新たな変異種なんです」

だからこそ、連中は必要だったんです、
危険なウイルスが武漢研究所から
逃げたという話をです。

実際には、何も起こっていないのに。
連中はこの話を使い…….、そうですね、
良いマーケティングですよ

これが連中の口実になるわけです。
PCR検査パンデミック開始のですね。

そして夏を過ぎて、ワクチン接種済み
の人々が死に始め、これをウイルス
のせいにするわけですね。

そうすれば、連中はもっともっと
ワクチン接種を続けられます。

唯一の道ですからね、危険なウイルスと戦う。
それが計画です、年に二回接種しろという

ワクチンで人々を支配する

〜〜でおっしゃったことは
モデルナが言ってるのですか?
このワクチンで人々を支配できると?

 

そうですね、連中のオフィシャル声明の
一つですよ、実際に公開されてますよ。

連中の主張として、これを通じて
注射をすることにより文字通り
人々をコンピュータのように
プログラムできると。
どうなるか見られますよ。

 

 

 

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