柔道黒帯教諭、生徒を道路に繰り返し叩きつけ背骨を骨折させる 教師2 

「神戸新聞NEXT 2020年10月13日

OBから差し入れられたアイスキャンデーを無断で
食べたことに対し、指導の名の下、部員2人に
体罰を加えた。
1人は背骨を折る重傷。
途中で失神した生徒に対し、ビンタで目覚めさせ
手から投げ技を繰り返し、生徒は逃げる形で帰宅。
全治3か月。

この教諭・上野宝博容疑者は、過去にも体罰による
処分を3回(訓告2回、懲戒1回ともに2013年)、
前任地の宝塚市立宝塚中学校で起こしている。
* 部員の暴言に対し、ビンタをした
* 生徒の胸ぐらを掴んで押した
* 顔に頭突気をして生徒の鼻の骨を折った

今回の件に関する男性教諭の言い分
『あくまで練習という形で普段よりきつい
練習をしたといい、体罰という認識はなかった。
保護者との面談を経て、体罰だと認めた』

市教委の会見
『正義感が間違った形で出てしまった』」

 

 

「cmk2wl 2020年10月14日

12歳13歳の少年を、柔道黒帯の50男が捕まえて
道路に繰り返し叩きつけ、謝っているのに許さず
背骨を骨折させた。
これは社会を震撼させる重大事件。
同じ事を学校の中で教師が生徒にすると
罪が減るのだろうか?
森恵実子ら教育委員会は引責を。

意味がわからない。
縁故採用で何をしてもいいと考えている
教師なんだろう」

 

 

 

 

「正義感などという言葉を使い庇う」

「maria 2020年10月14日

教育委員会のレベルの低さは相変わらずですね
一生半身不随になったかもしれない殺人的暴力に
正義感などという言葉を使い庇う
更に傍観した教師は同罪に近い
教師以前に男として情けない
身体を張ってでも止めるべき」

 

前科者なのにのさばらせていた教育委員会責任取れ

「ごん 2020年10月14日

正義感ではないですよ。
どう考えてもアイス取られた大きな子どもが
教員免許持って自分よりも弱い者を暴力で
支配しようとしたんでしょう。
前科者なのに教育委員会が処分しないで、
のさばらせて置いたんだから教育委員会も
責任取れよ」

 

 

殺人未遂、黒帯の資格はない

「KAYOKO 2020年10月14日

これは殺人未遂です。
黒帯の資格もありません」

 

 

校内で教師による事件「罪が増えるべき」

「maria 2020年10月14日

教師が学校内においてやったわけですから
逆に『罪が増えるべき』と思います」

 

 

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