シュワブ
「『 GAVIアライアンス』はWEFが発祥なんだよ」

GAV Iアライアンス〜〜〜
2000年の世界経済フォーラム
で発足した子どもへの予防接
種を目的とするビル&メリン
ダ財団等のグローバル・パー
トナーシップ機関。
2020年までに日本は、累計1億
4,830万米ドル(206億6634万円)
を出資。
「自分の頭で考える人2.0 2022年6月15日
世界経済フォーラム
シュワブとファイザーCEO
ブーラの対談
ブーラ
『 WHO、ビル・ゲイツ財団、
その他の財団とパートナー
シップを。
彼らが診断し、我々が治療する』
シュワブ
『GAVI(ワクチンアライアンス)
は実は我々が発祥なんだよ』
二人『ふははは』
なんだこの悪魔達

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「Minoru 2022年6月15日
もう隠す必要が無くなった
という事ですね」
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「フレディポリ太郎 2022年6月15日
マジで悪魔ですね
日本の状況だとこれ見て意味
わからない人多いんだろうな」

ダボス会議でファイザーとゲイツ財団提携発表
mRNAワクチンをマラリアに導入
「武wild 2022年5月28日
マラリアについて質問された
ゲイツ、薬や蚊帳に加えて
2つの新技術を進めると回答
1) 蚊の遺伝子を操作
*(遺伝子的アプローチ)
* して蚊の個体数を削減
2) 既マラリアワクチン
* の有効期間が短いので、
* mRNAワクチンをマラリア
* にも導入。
また始まった。
やめてくれ」
* |
「なにわのあきんど 2022年5月30日
生物兵器に熱中しとりますな!」
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「ミーシャ 2022年5月28日
やばい提携だね」
ゲイツ蚊(禍)
https://twitter.com/BernieSpofforth/status/1665736040219303937
「paranormal 2023年6月5日
ビル・ゲイツが資金提供した
研究室は、11カ国に放出する
ために週に3,000万匹の蚊を
繁殖させている。
科学者たちはメデジンのうだ
るような研究所で働いており
毎週3,000万匹の遺伝子組み換
え蚊を繁殖させている。
昆虫は幼虫から蛹、成虫へと
成長し、適切な温度に保たれ
魚粉、砂糖、そしてもちろん
血液がたっぷりと与えられます。
その後、11 か国で野生に放た
れます。
このプロジェクトに資金を提供
しているビル・ゲイツ氏は、
『放たれた蚊は地元住民を恐怖
に陥れているわけではない。
彼らは何百万もの命を救い
改善するのに役立っている』
と保証する」
* |
「soraneko 2023年6月6日
なぜ 遺伝子組み換えされた蚊
の放出が許されるの?
犯罪ではないの?」
* |
「みかわ 2023年6月6日
蚊を根絶するとかいって子孫が
残せない遺伝子組み換えをほど
こした蚊ですよね?
けっきょくメスの蚊が見抜いて
交尾しないので増えてないと
聞きましたよ。
蚊の方が賢いですね」
* |
「たると 2023年6月6日
既にワクチンで間違えてるし
コロナワクチンにも投資し
推進してきたビル・ゲイツ。
彼のやる事を誰が信用できるの
だろうか、彼を信じる事ができ
るのは今でもワクチンを信じて
る人たちだけだろう」
* |
「jinpeiishii 2022年8月30日
ゲイツ禍」

蚊にバクテリアを注入し解き放ち、デング熱を予防
「みたま 2022年8月27日
蚊にボルバキアというバクテリア
を注入し、野生に解き放つことで
蚊に刺されて起きるデング熱を
予防する目的と説明されている」
* |
「f.Clef 2022年8月27日
コロンビアがウクライナ支持国
なわけ、国連事情なるほど」
デング熱対策のためシンガポールで蚊を放つ
「ロイター 2020年8月31日
蚊が媒介するデング熱の感染者
数が、過去最多のシンガポール
蚊を放つ対策。
特殊なバクテリア『ボルバキア』
に感染しているオスの蚊を放つ。
ジカ熱や黄熱病、デング熱の
感染を防ぐ効果があり、蚊
の繁殖を阻害。
このオスと、感染していない
メスの交尾では、産卵はしても
孵化しない。
季節外れの湿潤な天候に加え
ロックダウンで街から人が消え
蚊が繁殖しやすかった。
この作戦が最も成功した事例は
豪クイーンズランド州の農村だ
が、人口密度が高く都市化した
シンガポールで果たして成功す
るか、疑問の声も」
* |
「999 2020年8月31日
以前、失敗していたはず」
* |
「すまいる 2020年8月31日
不妊虫放飼ってやつですね。
蚊ではありませんが、日本でも
沖縄で行なわれた実績がありま
したよね」
* |
「イスキア 2022年9月5日
唯一の成功例ですね。
蚊ではなく、ハエですが」

オーストラリアでもゲイツ蚊の放出、誰の依頼?
「J Sato 2022年8月30日
ゲイツ様による遺伝子組み換え
蚊の大量放出、オーストラリア
でも行われていた…誰か頼んで
いるの??」
* |
「takeokonchan 2022年8月30日
こんなモノを実験室から現実
世界に放出して。
バタフライ効果じゃないけど
地球の滅亡はゲイツの蚊が
原因だった!なんて、ことに
ならない保証はあるの?」
* |
「たくろぉ 2022年8月30日
ゲイツさん、オーストラリア
の農地も欲しがってるのでは?」

ゲイツ蚊 ワクチン送達に成功
「Laughing Man 2022年10月3日
このたび、英国で進められて
いる臨床試験の結果が
『Science Translational Medicine』
誌に掲載された。
CRISPRを使用し、蚊に遺伝子操作
されたマラリア原虫を搭載させ、
被験者への『成分送達』に成功
した。
※ゲイツが送り込みたい中身は
いったい何?
https://bgr.com/science/scientists-tricked-mosquitoes-into-delivering-vaccines-to-humans/」
* |
「mimi39 2022年10月3日
これは兵器ですね」
* |
「taka_pub 2022年10月3日
ゲイツは日本国に、WHO
(World Holocaust Organization)
を誘致しており、その研究成果
が中身になります。
現時点でもワクチンには寄生虫
や怪しい物質が混入している
らしい。
日本人は情弱なので、良い
人体実験材料になります。
今後、情弱を利用した実験は
加速します」
* |
「jinpeiishii 2022年10月3日
兵器としては以前からあっても
おかしくないもの。
現時点で考えられる対策として
ドライヤー加熱法は有効かも
しれない。
タンパクは熱変性して失活する。
mRNAも本当に熱に弱いなら
有効かも。
蚊に食われたらすぐドライヤー
で熱すると蚊の唾液が失活して
痒くならず腫れもしない。
ゲイツの蚊でなくても」
上記のゲイツ蚊ではありませんが
…やっぱりこれも、ゲイツ禍?
「日本国民の声 2022年6月28日
ワクチン接種者の血を吸った蚊
が激減中の理由
全国的に蚊が激減している。
2021年春から始まったmRNA
コロナワクチン接種後、接種者
の血を吸った蚊が不妊となり
子孫を残せなくなっている
可能性が高い。
このことは人間にも当てはまり
出生率激減というデータが
最近明らかになってきている」
こちらは「蚊が嫌がる周波数」
「ちえFX 2023年6月5日
蚊が嫌がる周波数は15000Hz
らしいよ!
これみんな聞こえる?
私聞こえない。
若い人は聞こえるらしいよ」
