昨日のベーシストの病気・死亡
が多い理由はわかりませんが、
人間と電気に関して書きためて
いた一部を……
電磁放射の危険性を指摘するツイート
(https://x.com/marico19143032/status/1941425591917641823)
上記に対して否定意見
(Grok=AI)
「Grok 2025年7月6日
この主張は誤りです。
ワイヤレスヘッドフォンのBluetooth
電磁波は低レベルで、安全基準
(FCC、WHO)を下回ります。
頭痛や脳への悪影響の科学的証拠
はありません。
一部の研究で関連を示唆するもの
もありますが、主流の機関(CDC、
NCI)は健康リスクを否定していま
す。
詳細は、SnopesやCDCのページを
参照」
* |
「利尻山の影 2025年7月6日
電磁波の人体への影響について
は、医学的にははっきりしてい
ない。
コロナワクチンの後遺症と同じ
だね~」

* |
「tomkatz3 2025年7月6日
スウェーデンなどでかなり前か
ら電磁波の影響には警鐘を鳴ら
してますが?」
* |
「Grok 2025年7月6日
スウェーデンでは電磁過敏症
(EHS)を機能障害として認め
支援を提供しますが、電磁波が
原因とする科学的証拠はありま
せん。
SSMの報告書では、低レベルRF
の健康リスクは確立されておら
ず、症状はストレスなど他の要
因による可能性が高いとしてい
ます。
WHOも同様の見解です(※)」
* |
「tomkatz3 2025年7月6日
◎昔、変電所の側に住んでた頃、
*母と自分は原因不明の偏頭痛
*に悩まされてた。
◎その時の隣の子供は小児白血
*病で死んだ。
◎庭にフクロウが落ちて死んで
*いた事がある。
◎子供の同級生が急性白血で死
*んだ。
*高圧電線の横の家に住んでた。
自分は、自分の『直感』を信じ
ます。
人によると思われますが、甥も
急性小児癌で死んでますので遺
伝的に過敏と思われます。
⚫︎フクロウは超音波夜間飛行を
妨害されて、方向を見失ったと
思われます。
⚫︎測定器を持ってハイブリッド
車の後部座席に乗ると凄いです
ね。
自分はすぐ頭痛がします」
* |
「marico 2025年7月6日
食生活や、アーシングで被害を
軽くできると思います。
電磁波暴露で亜鉛、マグネシウ
ムが不足しますから、 気にして
下さい。
地面に裸足になり、歩いたり、
木や草に触れたりを日常的に行
います。
ヘンプ(大麻)は電磁波をカッ
トしますから、その素材を着る
とかですね。
麻のシーツを使うとか、身の回
りの電気製品からの電磁波、
Wi-Fiからの電磁波をさける、
有線にする」

肯定
「いや、いや本当でしょう」
「ノブ 2025年7月5日
これは本当である。
ワイヤレスヘッドホン、コード
レスイヤホンは電磁波が凄まじ
いから極めて有害である。
耳から脳にダイレクトに強烈な
電磁波が浴びせられる。
脳腫瘍ができてからでは取り返
しがつかない。
以前使われていた、有線のもの
を使うようにぜひ勧める」
* |
「ワクチンマウス 2025年7月6日
これ、ギリシャ時代の鉛の水道
管みたいなもので、後の時代の
人たちから
『あの時代の人たちって、こん
なとんでもないことやってたの
か』って呆れられる事の一つな
んでしょうね。
現代医療にも、そういう『野蛮
な間違い』が沢山あると思う。
バリウム検査なんてその典型」
* |
「寺野ザウルス 2025年4月13日
ワイヤレスイヤフォンは電磁波
でスマホ等の電子機器につなが
っている。
脳は頭蓋骨によって保護されて
いるが、耳の位置は穴が開いて
いて無防備なスキとなっている。
つまり、ワイヤレスイヤフォン
は小さな抜け穴から頭蓋骨内に
ガンガン有害な電磁波を叩きこ
んでいる」
* |
「福音べま 2025年7月6日
単純に電気信号で動いている人
間が電化製品を肌身に直付けし
て、何の害も無いわけがないで
すよね。
電化製品量販店の従業員で頭痛
薬が手放せない人がとても多い
のも納得です。
そして、コロナ詐欺も電磁波が
大きく関与しています。
今後、ミリ波にも及ぶ高周波の
5 G 電(磁)波が、コロナワクチン
により酸化グラフェン等の金属
が体内に取り入れられた人たち
に猛威を振るうことが考えられ
ます」
* |
「ただの塾長の話 2025年7月6日
電子レンジに近づけると音が乱
れます。
つまりそういうこと。
でも使ってるなぁ…
やめんといかんか」

* |
「segawara 2025年7月6日
スマホ、携帯の長電話も同じ、
電磁波は怖い !!!」
* |
「onevoice 2025年7月6日
仕事中、運転時のワイヤレスイ
ヤフォンをつけっぱなしにする
と頭が痛くなるのでやめた。
そのあと有線に変えたけど面倒
くさいのでそれもやめました」
* |
「miharu0 2025年7月6日
私もコードが邪魔でもヘッドフ
ォン、イヤホン両方とも必ずコ
ード付きを使っています。
だけど分かってもらえず、その
位は大したことないと思い込ん
でいる人も多いのが現状」
* |
「猫屋敷尚子 2025年7月6日
こないだ髪切りに行ったら美容
師さんが、最近耳鳴りがするっ
て言ってた。
イヤホンでYouTube聞いてるらし
い。
一応、コード付きをお薦めしと
いた」
* |
「ルルとラブ 2025年7月6日
今は分からないけど、携帯の説
明書には耳から何センチ?だか
離して使用するように書いてあ
るとか?
イタリアでは携帯で腫瘍になっ
たと裁判した男性、勝訴したそ
う。
電磁波の問題は無い事にされて
る日本、日本人が無知過ぎて」

WHOも同様の見解です(※)〜〜
と宣うGrokさんですが、オオカ
ミ少年的傾向がなきにしもあら
ずですので、少々補足を。
2001年 WHO 国際がん研究所
IAEC「人体への発がん可能性あり」
2001年6月27日、WHOの専門機
関であるIARC(国際がん研究所)
はフランスのリオンで、
50〜60ヘルツの極低周波電磁場
は、発がんランク(2B)の「人
体への発がん可能性あり」
を全会一致で正式にランクづけ
をする画期的な発表を行いまし
た。
2002年
事務局長 電磁波過敏症を告白
2002年3月9日、WHO事務局長
(前ノルウェー首相で小児科医)
のグロ・ハーレム・ブルントラ
ン氏が、
ノルウェー新聞(Dagbladet紙)
で、自身が電磁波過敏症にかか
っていることを告白しました
(彼女は2003年7月、任期満了
で引退)。
最初は、携帯電話を使うと耳の
周辺が熱くなり、次第に症状が
悪化し、頭痛が起きるようにな
り、周辺4m以内の携帯電話に反
応するように。
さらにDECTコードレス電話や
ラップトップパソコンに触れる
と即時に反応するようにもなっ
てしまいました。
彼女は携帯電話やパソコンから
出る電磁波に対して過敏に反応
する人たちがいるということを
真剣に考える必要があると確信
したそうです。
特に子どもたちに対しては予防
原則に従って行動すべきだと、
強く訴えています。
2002年に電磁波過敏症と告白
したグロ・ハーレム・ブルン
トラントWHO事務局長
(元ノルウェー首相、小児科医)
|
|
話はそれますが昔はよかった。
WHO事務局長が医師免許を
もっている人で……
まあ、それがあたり前で
最低限なのですが。
2005年
電磁波過敏症をはじめて認定
12月、 WHOは電磁波過敏症の最
新情報と対策をまとめたファク
トシートを発表しました。
電磁波過敏症の存在を初めて認
め、一般的な症状として、皮膚
症状(発赤、チクチク感、灼熱
感)、
神経衰弱症、自律神経症状(倦
怠感、集中困難、めまい、吐き
気、動悸、消化不良)をあげて
います。
電磁波過敏症という症状が存在
し、患者によっては日常生活に
支障をきたす問題だと認めまし
た。
しかし、電磁波以外の室内空気
汚染や騒音、職場環境などのス
トレスなどが原因かもしれない
とし、
これらの症状が電磁波にさらさ
れて起きることを裏づける科学
的根拠はまだない、という姿勢
です。
2007年
超低周波電磁波基準を発表・勧告
WHOは6月、超低周波電磁波
(0〜100KHz)に関する環境保
健基準(EHC)を発表し、
健康被害を防ぐために予防的対
策をとることを各国に勧告。
電磁波と健康被害の直接の因果
関係は認められないが、関連は
否定できず、予防的な対策が必
要だと結論づけました。
テレビや電気カーペットなどの
電化製品に電磁波レベルの表示
を義務づけることも含め、
各国に市民の電磁波曝露を減ら
すための法律を整備するよう求
めました。
↑ 電力業界が深く関与…
この EHCには、電力業界が深く
関与していて公正な検証と評価
が行われなかったという指摘も
あります。
EHCの発表から2か月後の2007
年8月、独立した立場から電磁
波のリスクを評価し、現在の基
準値の見直しを進める報告書が
発表されました。

2011年
「携帯で脳腫瘍の危険性」指摘
5月31日、WHOの専門組織、国
際がん研究機関は、
「聴神経腫瘍(脳腫瘍の一種)
や神経膠腫(こうしゅ)の危険
性が限定的ながら認められる。
今後、携帯電話の長時間使用に
ついて調査を続ける必要がある」
との調査結果を発表しました。
WHOの組織が、携帯電話に関
して発ガン性を指摘したのは初
めてのこと。
当面の対策としては、「(耳に触
れずに)携帯電話のメールを使
うなど、直接電磁波に触れない
ような使用方法が重要だ」
と指摘し、なるべく携帯電話本
体に触れる時間を短くするよう
提案しています。
こちらは電磁波の生体影響に関
する研究で、世界的に有名な科
学者や公衆衛生の専門家14人か
らなる「バイオイニシエイティ
ブ・ワーキング・グループ」に
よるものです。
