秋冬インフルエンザワクチン
に入れる「ウイルスの型」選び
「まさ 2025年2月25日
【2025ー2026年北半球インフル
エンザシーズンに使用するイン
フルエンザウイルスワクチン
の組成に関するWHO情報会議】
(https://who.int/news-room/events/detail/2025/02/28/default-calendar/who-information-meeting-on-the-composition-of-influenza-virus-vaccines-for-use-in-the-2025-2026-northern-hemisphere-influenza-season)
於:ロンドン・フランシスクリ
ック研究所(2/28)
結果は3/5までに発表
(https://x.com/sambadouro/status/1894293204322980094)
結果を厚労省が通達(4月下旬)
→各製薬会社ワクチン製造
その結果を、日本では厚労省が
そのまま又は多少アレンジして
国内向けに通達を出します(例
年4月下旬)。
それに沿って各製薬メーカーは
ワクチンの製造に入ります。
これを見れば、今年のインフル
ワクが『不活化』なのかmRNA
なのかわかります。
震えて待ちましょう。
インフルワクチンは
「 HA(スパイクタンパク)ワクチン」
『不活化』とカギカッコをつけ
たのは、インフルワクは実は不
活化ではなく、上の文書にもあ
る通り『HAワクチン』と呼ばれ
るジャンル。
それはウイルスから特定の種類
のスパイクタンパクだけを取っ
て入れたというもの(図では緑
のトゲ・HA)。
絶対ウソ。

HAとは『スパイクタンパク』。
つまり一般のインフルワクチン
の中身はウイルスじゃなく、
その『スパイクタンパク』だっ
た。
これ知ってる人少ないと思う。
で、新型の『鼻に噴霧するワク
チン』の方には、ウイルスのタヒ
んだやつが入ってるんだって。
※あくまで製薬会社の説明
(https://biken.or.jp/upload/news/attach/20240328_Ful_J.pdf)」
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型は3種類
「まさ 2025年3月3日
(https://who.int/news/item/28-02-2025-recommendations-announced-for-influenza-vaccine-composition-for-the-2025-2026-northern-hemisphere-influenza-season)
型は去年から3種類になってい
ます(以前は4種類)。
ビクトリア、クロアチア、オー
ストリアで採取した3種類の鼻
水が原料となります。
(https://x.com/sambadouro/status/1896538227403882677)
インフル B 型山形系統ですが、
コロナ対策のおかげで消滅した
のだそうです。
わけがわかりませんね。
(https://www.cnn.co.jp/usa/35216125.html)」
添加物ホルマリン
で起きる症状=インフル
「まさ 2025年5月30 日
仮決定しました。
WHOはこの2月末すでにおすす
めを出していたのですが、去年
から始まった4種類➡3種類への
変更に、
今年は日本でも対応するため、
製薬会社の都合もあり、まだ本
決定できないようです。
(https://mhlw.go.jp/content/10906000/001494610.pdf)
『インフルワクチンを打つとイ
ンフルになる』
という都市伝説がありますが、
インフルワクチンの添加物ホル
マリン(ホルムアルデヒド)に
よって起きる【シックハウス症
候群】の症状
➡倦怠感・めまい・頭痛・のど
の痛み・呼吸器疾患などの体調
不良
これがインフルと認識されるよ
うです。
(https://x.com/sambadouro/status/1928379783718793375)」
今年のウイルス型3種 決定
「まさ 2025年6月4日
この秋冬のインフルワクチンに
入れるウイルスの株(型)が、
ついに決定しました。
以下がその産地(去年4→今年3)
ビクトリア🇦🇺、パース🇦🇺、オ
ーストリア🇦🇹で採取した鼻水を
現地でイヌの生きた腎臓細胞に
混ぜて『ウイルス培養』したも
の。
(https://kyoto.med.or.jp/cms/wp-content/uploads/2025/06/%E4%BB%A4%E5%92%8C%EF%BC%97%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6HA%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E8%A3%BD%E9%80%A0%E6%A0%AA%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6-2025ken2_383250603.pd)

ウイルス学ではインフルウイル
スはイヌの生きた腎臓細胞でよ
く増えることになっています?
それを購入し『ウイルスのタネ』
として国内で卵に入れてさらに
『培養』します。
(https://prettyworld2025.hatenablog.com/entry/2025/03/06/090345)
卵と言っても生卵ではなく、中
身は孵化しかけの生きたひよこ
です。
やがて卵から『ウイルス液』を
取り出し、『ウイルス』のトゲ
(HA/図では緑色)を集めて(?)
ワクチンに入れます。

※想像上の『スパイクタンパク』
です。
これをHAワクチンと言います。
(不活化やmRNAではありません)
※インフルウイルスは見つかっ
ていません(重要)
※添加物は水銀とホルマリン
(重要)
「培養」に使われるのは
メスのコッカスパニエル
参考:『インフルウイルス培養』
に使われるのは、メスのコッカ
スパニエルです(MDCK細胞)。
つまりインフルウイルスはこの
イヌの腎臓を好むとされている
のです?
研究用/ワクチン用に腎臓を取ら
れた後のイヌは捨てられるよう
です」
https://x.com/sambadouro/status/1930112933918584846
(動画
https://x.com/sambadouro/status/1930112960346956191)
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私の2番目のぺットは、まさに
コッカスパニエルの女の子。
私の弟のような彼女の子ども
ロボ君が亡くなったのは、
高2の7月でした。
中間試験の日で、名前以外何も
書けずに泣いてばかり。
隣のクラスの友達が、誕生日プ
レゼント持ってきてくれたのに。
母親譲りのクリームイエロー
のロボの耳の毛は、今でも
私の手元にあります。
* |
「パイン 2025年6月4日
鼻水・羽化前の鳥の卵・コッカ
スバニエルの腎臓、、、
何がどーなって、そんな選択肢
になるんだろ」
* |
「@shirokumasee 2025年6月4日
みんな、こんなやばいの自ら
打っているんだね」
* |
「kei 2025年6月19日
今から決まっている不自然さ」
インフルやめたら
アレルギー性鼻炎とアトピーがなくなった
「白壁鋼(ハクトカネ) 2025年6月23日
インフルのシーズナルを2000年
代迄は打ってましたが、 打っ
た年だけ見事に罹ってたので
意味ないと思い、随分前に止め
たの思い出しましたね。
当時、アレルギー性鼻炎とアト
ピーがピタリとなくなったのも
記憶にある。
非常に疑ってる」
https://x.com/hakutokane/status/1936845424251576322
米CDCワクチン諮問委員会
チメロサール含有ワクチンに反対決議
「君に… 2025年6月27日
CDCワクチン諮問委員会、チメ
ロサール(防腐剤の有機水銀化
合物)を含む、インフルエンザ
ワクチン接種の推奨を中止する
方針を決定。
ACIPは、子供、妊婦、成人向け
チメロサール含有インフルエン
ザワクチンについて、それぞれ
個別に投票を実施。
いずれも5対1、棄権1で可決」
https://x.com/ma_pion/status/1938506425434784088
* |
「a4.news.01 2025年6月27日
厚生労働省
保存剤(チメロサール等)が添
加されている、新型インフルエ
ンザワクチンの使用について
(https://mhlw.go.jp/kinkyu/kenkou/influenza/dl/infu090918-04.pdf)
北海道薬剤師会
チメロサールを含む国有ワクチン
(https://doyaku.or.jp/guidance/data/H24-5.pdf)」
* |
「jinpeiishii 2025年6月28日
論文とか何ちゃら委員会とかの
判断はされるとしても、被害が
出て繰り返された後。
大切な人を守るには、それでは
遅い。
本質を見極め、何が危険で何が
危険でないかをメディアや権威
に頼らず、自ら判断する必要が
ある。
論文などは後からやっぱりね、
と事実確認には使えるが、実際
に判断の参考にするには遅すぎ
る。
早く出るのは、ファイザー95%
みたいなクソばかり」
