マザー・テレサ 弱体化カトリック教会のメディア・キャンペーンで崇高な聖人に 

2001年アメリカ炭疽菌事件

「真田信秋 日本国独立宣言 2nd 2025年9月18日

【911自作自演テロ】
一般人の撮影した映像には飛行
機が映ってないのにビルが爆発」

https://x.com/uosnobu/status/1968415441212092745

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「J Sato 2023年11月4日

【発生直後】
・9/11の直後に、メディアや上
院議員※に炭疽菌が入った封
筒が送られてパニックに

・ホワイトハウスと主流メディ
アはアルカイダによるテロ攻
撃第二波と宣伝

※対テロの名目で個人の権利を
制限・監視する愛国者法(米国
権利章典修正第1条・修正第4条
に違反)に反対していた

【事件の効果】
・愛国者法があっという間に成

・ファウチが対生物兵器防衛予
算の拡大を要請し、2001年は
42百万ドルだった予算が
2003年1200百万ドル
2007年1700百万ドルに激増
(https://archive.md/2wpbm)

【事件の原因】
・原因調査が進み、炭疽菌はア
ルカイダとは無関係で、アメ
リカ陸軍感染症医学研究所フ
ォート・デトリック由来であ
るとバレる

・そこの科学者1人の単独犯行
とし、その科学者は自殺して
原因調査終了」

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「橡実 2023年11月4日

ファウチによるマッチポンプ」

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「hinsuke(void) 2023年11月5日

米国政府がテロ組織」

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ファウチといえば、コロナでの
悪事は数しれずですが、やめる
直前のバイデン恩赦で残念なこ
とに。

 

 

 



 

 

 

 

マザー・テレサ

メアリー・テレサ・ボヤジュ MC
(アンジェゼ・ゴンジェ・ボヤジュ)

1910年8月26日〜t1997年9月5日

アルバニア系インド人のカトリ
ックの修道女であり、「神の愛
の宣教者会」の創設者

 

 

 

消えた寄付金

「草の実堂 2024年4月19日

彼女に批判的な意見も多い。
たとえば、慈善団体の運営資金
の不透明さが挙げられる。

多額の寄付金があったはずなの
に、ホスピス『死を待つ人の家』
の環境は劣悪なものだった。

はたして、寄付金はどこに消え
たのか。

 

『この恐ろしい喪失感、未知の
暗闇、寂寥感、神に対する絶え
間ない欲求などがわたくしの心
の奥深くに痛みを与えています』

『わたくしが感じるのは、神が
わたくしを望まれないことです。
神は不在です。
……神はわたくしを望まれない』

マザー・テレサの死後、彼女の
書簡を集めた本『来て!わたし
の光になりなさい!』から

 

マザー・テレサは常に心に闇を
抱え、ヒステリックな性格で、
神の存在を疑っていた。

これは噂ではなく、彼女自身が
書簡に残した真実である。

(https://kusanomido.com/study/philosophy/19389/)

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患者は不衛生な環境で満足な食事なし
彼女自身は高額な米国医療施設へ

「ナショナル ジオグラフィック 2016年9月8日

マザー・テレサを表立って批判
してきた故クリストファー・ヒ
ッチェンズ氏は、2012年に

『The Missionary Position: Mother
Teresa in Theory and Practice(宣
教師の立場:マザー・テレサの
理論と実践)』と題された本を出
版。

その中で、神の愛の宣教者会の
施設を訪れた医師たちの証言と
して、

患者たちは不衛生な環境の中で
満足な食事も与えられず、鎮痛
剤もなく、医療ケアが十分に行
き届いていないと記述している。

その一方、マザー・テレサ本人
が医師の診療を受けるときは、
高額な米国の医療施設へ通って
いたという。

さらにヒッチェンズ氏は、マザ
ー・テレサが投資家のチャール
ズ・キーティング氏から100万
ドル以上の献金を受け取ってい
たことを明かした。

キーティング氏は後に詐欺罪で
実刑判決を受けているが、この
裁判でマザー・テレサは、

キーティング氏と自分の関係を
説明することなく情状酌量を求
める手紙を裁判所に書き送って
いる。

他にも、数千人の国民を拷問に
かけて殺害させたとされるハイ
チの右翼独裁者ジャン・クロー
ド・デュバリエからも献金を受
け取り、その功績を称えていた。

(https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/090700333/)」

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皮下注射器を使いまわし
患者は互いの面前で排便する設備

「東洋経済 2016年9月7日

マザー・テレサが創立した『神
の愛の宣教者会』の運営施設が
『苦しみを礼賛』していたこと
を知った(彼は2003年の著書に
詳しく記している)。

子供たちはベッドにくくりつけ
られ、瀕死の患者にもアスピリ
ン以外何も与えられなかった。

マザー・テレサは質素と倹約を
極端なまでに信奉し、皮下注射
器を使いまわし、

患者たちが互いの面前で排便し
なくてはならないような粗野な
設備を許容していたと指摘して
いるのは、チャタージー(※)
だけではない。

(https://toyokeizai.net/articles/-/134578?display=b)」

チャタージー〜〜〜
インド生まれでイギリスに移住
した医師で作家のアロー・チャ
タジー (Arup Chatterjee) は、マ
ザー・テレサの施設で短い間働
いていたことがあり、その後テ
レサの修道会について資金管理
を含めた運営の実態の調査に取
り組んでいる

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彼女の崇高なイメージは
弱体化カトリック教会のメディア・キャンペーン

「 HUFFPOST  2023年01月22日

2016年の9月4日にマザー・
テレサが聖人に列せられる。

2013年、オタワ大学の研究で、
マザー・テレサを取り巻く『人
のために尽くした寛容な行為の
神話』は覆えされた。
彼女の崇高なイメージは事実と
違い、基本的に弱体化したカト
リック教会がメディア・キャン
ペーンを強要した結果だったと
結論付けている。

彼女はその生涯に、100カ国で
計517の慈善活動を行ったが、
研究では、医療を求めた者はほ
とんど診療してもらえなかった
という。

資金が足りなかったわけではな
い。
マザー・テレサの呼びかけは海
を越えていたからだ。

研究者らによれば、診療環境が
十分でなかったのは、彼女が
『苦しみと死に対する独特の信
念』を持っていたからだという。

マザー・テレサ
『キリストの受難のように、貧
しい者が苦しむ運命を受け入れ
るのは美しいものです。
世界は彼らの苦しみから多くの
ものを得ています』

アルバニア生まれであるにもか
からず、マザー・テレサはイン
ドのマザー・テレサとされ、
インドは『コルカタの祝福され
たテレサ』を生んだ。

彼女のイメージは植民地の論理
に完全に縛られている。
世界で最も貧しい褐色の肌の人
々を救う、輝く光を持った白人
というイメージに。

彼女は死後、(聖人に次ぐ)福者
の地位になったが、、それはルー
ルを破っても捕まりたくない人
が熱烈に支持したからだ。

教皇ヨハネ・パウロ2世は通常、
必要な死後5年というプロセス
を放棄し、死後1年で手続きを
開始した。

マザー・テレサは生前、悪名高
き独裁者と親交があった。

ハイチのジャン・クロード・デ
ュヴァリエ(マザー・テレサに
1981年、レジオンドヌール勲章
を授与した)と、アルバニアの
エンヴェル・ホッジャ労働党第
1書記だ。

(https://www.huffingtonpost.jp/krithika-varagur/mother-teresa-was-no-saint_b_9658658.html)」

     |

「The Telegraph 2014年4月2日

テレサは イギリスのメディア王
として知られたロバート・マク
スウェルからも資金提供を受け
ていたとされている。

 

 

右・ロバート・マクスウェル
(エプスタインのパートナー
ギレーヌ・マクスウェルの父)

 

 

(彼は後に暴かれたように、従業
員の年金基金から4億5000万ポン
ドを着服していたことで知られ
る)。

チャールズ・キーティングが事
業で失敗した後に詐欺事件で起
訴されたとき、

キーティングの人柄を擁護する
陳述書がテレサの名で作成され
たことにも批判が集まった。

キーティングはマザー・テレサ
に数百万ドルの寄付を行ってお
り、時には自分のプライベート
ジェット機を貸し出すことまで
していた。

(https://www.telegraph.co.uk/news/obituaries/10739998/Charles-Keating-obituary.html)」

 

 

 

 

 

 

人身売買

「Metropolitan 2024年9月3日

マザー・テレサも人身売買に関
与していたのは有名な話。
人身売買や臓器売買も行ってい
た模様。

赤ちゃん工場を作り『プラセンタ
(胎盤)」の採取と養子縁組を装
っての人身売買と臓器売買。

プラセンタは、若返りのサプリ
の原料として有名ですね。

聖人の実態なんてこんなもん」

     |

「京子ちゃん 2024年8月24日

何処が『マザー』」

 

 

 

     |

「津田信二 2024年8月24日

ファウチパパ」

 

     |

「藤原直哉 2024年8月24日

テレサ神父は、児童人身売買業
者でした。

彼は、赤ちゃんや子供たちをバ
チカンに売った。
彼は、毎年5千万から1億ドルを
バチカンに送金した。

彼は聖人なんかじゃない!

https://x.com/l42022425/status/1827032327345561898」

     |

「用心棒Part4 2024年8月24日

2番目の写真は、息子ファウチ
と一緒。

 

 

 

 

3番目の写真は、エプスタイン
のパートナー、ギレーヌ・マ
クスウェルの父親と一緒。

みんなモサドのエージェント」

 

 

 

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