日本政府に提出されたファイザー社のコロナワクチン機密文書 ロジャー・ホディキンソン医師

機密文書  薬物動態試験の概要文について

((about pharmacokinetic study written in Japanese language)
     ロジャー・ホジキンソン医師
       (Dr Roger Hodkinson)
              薬理学者
     Retired Medical Pathologist
         翻訳 purplepearlさん

              (動画 書き起こし)

 

ロジャー・ホトキンソン博士

 

ロジャー・ホジキンソン医師

「マスキング箇所:調整中」の
記載があるファイザーの機密文書が
(SAES- CoV-2  mRNA Vaccine
[BNT162,PF-07302048]
2.6.4   薬物動態試験の概要文)
日本政府に提出されましたが、それに
よると今回の『ワクチン』の粒子、
つまりLNP(脂質ナノ粒子)が、今回の
『ワクチン』の成分ですが、非常に
大量に卵巣に蓄積されたようです。

これはラットでの実験ですが
しかし結果が示した、卵巣に蓄積
する数値は最も意外でした。
今回の『ワクチン』のLNPが、卵巣
に留まるという事実にです」

 

質問

「私は科学者ではありません。
これを観ている人に説明して
いただけますか。
卵巣とは、何を意味しているんですか?
何を示唆しているんでしょう?」

 

ロジャー・ホジキンソン医師

「その意味は『わからない』
ということです。
それがその意味ですよ。
なぜなら、文書に記載されている科学的
証拠によると起こり得る影響の重大性が
懸念されるんですよ。

今回の『ワクチン』が、卵巣を標的
にしスパイクタンパク質が、精巣を
ターゲットにしているからです。

これは文書に記載されており、
私が作った話ではありません。
文書に明記されているんです。

文書に書かれているのなら
許されるべきではありませんよ。
長期的悪影響の可能性があるからです。

接種などできませんよ。
不妊の可能性についての検証も
なされていないのですからね」

 

 

 

 

 

ファイザー社HPにも記載

「まさ 2021年6月14日
·
あとファイザーHPの7番目、
こないだ訳を貼った人がすごい
叩かれてたけどやっぱり本当

『7. SARS-CoV-2のスパイクタンパク質
と胎盤タンパク質のアミノ酸配列が
共有されているため、不妊症を引き
起こすことが示唆されています』」

     |

「あんこ 2021年6月14日

私の勤めてる病院で同僚の70歳の
男性が打ったのですが、1回目で血尿
と睾丸の腫れと痛みがありました。
当院の泌尿器科に罹ったところ前立
腺炎だと言われていましたが、この
動画を見ると本当に前立腺炎なのかな
と疑問に思います」

 

 

 

日本から出た爆弾文書

「EⅡFR7 62lake  2021年6月14日

読んでみたのでまとめますね!

mRNAワクチンは筋肉注射で筋肉に
とどまり、スパイクタンパク質を
コロナウイルスから読み取った一部
のメッセージをコピーしてリボゾーム
という細胞内のものに読解させること
によって作り、それにより抗体を作る
のですが、そのリボゾームに届くまで
は油の膜で守られます!

それらは注射された体の筋肉内に
とどまり、そののち解消されると
いう医学界の想定でしたがそれは
愚かな間違いである事が、日本の
厚生省に問い合わせた資料で判明
しました!

そのmRNAの情報を守る油の膜を
追跡した資料によると、油の膜は
血管をめぐり体の至る所で発見され
それはスパイクタンパクも同様でした!

しかもmRNAワクチンにとって作られ
るスパイクタンパク質は、標的抗原と
いう免疫細胞からの攻撃の対象となる
抗原として作用するだけのものと思わ
れていたが、実は、mRNAワクチンに
より作られたスパイクタンパク質自体
が毒素であって、病原性蛋白質、つまり
発病させるタンパク質であったのだ!

それはつまり従来型のワクチンの様に
肩の筋肉に残るというのは間違いで、
そのスパイクタンパク質、つまり毒素
が血中を循環した後、脾臓、骨髄、
肝臓、副腎等の臓器や組織に蓄積され、
卵巣ではかなり高い濃度で蓄積して
いたと判明したのです!

このmRNAワクチンによって生成され
たスパイクタンパク質が病原性である
事を私達は、ずっと前から分かって
いたが、筋肉内にとどまるという愚か
な想定は間違っており、つまり毒素が
血液循環に入り込めば私達の体に
ダメージを与える可能性があったの
に・・!

スパイクたんぱく質が血液循環に入り
込めば、ほぼスパイクタンパク質だけ
で心臓血管系の損傷の原因になる事を
科学界は発見したのだ!
大きな過ちが明らかになってしまった!

私達の三角筋の中にある細胞でスパイク
タンパク質を製造すると言われていた、
ワクチンとスパイクタンパク質が血液
循環に入り込む明確な証拠を我々は
持っている!

その結果は次の2つの内のどちらかを
引き起こす可能性がある!
①血小板を凝集させる そして
②そのことが血液凝固を引き起こす。

これらワクチンに関連して、(血液)
凝固障害が起きているのはこれが
原因だ!
さらに出血の原因にもなりえる!

この厚生労働省から出されたファイザー
ワクチンの研究結果は驚くべきではない
が意味するところは恐ろしい!

放出されたスパイクタンパク質は血流
に到達し全身にダメージを与えるが、
ACE2受容体(スパイクタンパク質が
結びつくもの)は心臓や脳に多く存在
し、それ故心血管や脳の認知機能に
問題を引き起こす!

更に輸血によってスパイクタンパク質
の入った血液を体の弱った患者に輸血
するのは避けなければならない。

更にリークされた資料によってワクチン
を接種した母親からの授乳により、乳児
がスパイクタンパクによる消化管の出血
障害を経験している証拠を我々は発見
した!
血液中のいかなるタンパク質も
母乳に濃縮されてしまうからである!

これらを公にした事で、私や学術界
は悪質な嫌がらせや脅迫を受けている
が、私は、これらの科学的事実を国民
から隠すのを許すのは性分ではない!」

 

 

 

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