京大チーム「ロナワクチンは死者を9割以上減らした」減らしたのは京大の信用 「真実は自分の目で確かめるものです」一京大生

あなたはどちらを信じますか?

「Laughing Man 2023年11月17日

______________
.上:ファイザーのmRNAワクチン
臨床試験のオリジナルデータを
『臨床試験のスポンサーとは無
関係のグループ』が、初めて調査
結果、ワクチンでコロナの死亡は
減少していないことが判明。
______________
下:京都大チームが推計
コロナワクチンで

『死亡が9割以上減少できた』
2023/11/16 – 共同通信
https://nordot.app/1097790003285230554

______________

https://alzhacker.com/forensic-analysis-of-the-38-subject-deaths-in-the-6-month-interim-report-of-the-pfizer-biontech-bnt162b2-mrna-vaccine-clinical-trial/」

     |

「HuuM. 2023年11月17日

(上の臨床試験に関して)
ここの部分も大事です。

『ワクチン接種群ではプラセボ
投与群に比べ、心(臓)イベント
による死亡数が、3.7倍以上増加
していることを発見した』」

     |

「Laughing Man 2023年11月17日

NEWSになっていましたね」

     |

「虎万$ 2023年11月17日

コレが闇でなくて何が闇」

 

 

 

2020年の「42万人死ぬ」と同じ手口

「jinpeiishii 2023年11月17日

2020年
実際にはコロナ死はほとんど
いなかったのに42万人死ぬと
いう西浦論文を根拠に、マス
コミは恐怖を煽りました。

42万人死亡、発表時点
北大教授→現在、京大

2023年
実際には接種と同期して死者
が40万人増加したのに、接種
が35万人を救ったという西浦
論文をマスコミが拡散。
同じ手口」

     |

「民成 2023年11月17日

性懲りも無く出鱈目な事を平気
で言う西浦って人は、かなり胡
散臭いように感じるんですが・・

以前に厚労省がワクチン接種者
の方が感染率が高い事を、逆に
少ないように改竄していた事が
バレましたよね・・・」

未接種者に感染が多い如くに
改竄した厚労省データ(左)

 

 

 

コロナワクチンは死者を全く減らしていない
減らしたのは京大の信用

「管理人 2023年11月17日

馬鹿も休み休みにしたほうがいい。

2022年〜2023年の統計をみれば
分かるが、コロナワクチンは
死者を全く減らしていない。

逆に超過死亡は爆発的に増加
している。

何故欺こうとするのか」

     |

人口100人あたりの追加接種数


     |

「Hideki Kakeya, Dr.Eng. 2023年11月18日

西浦博教授のこの推計を真に
受ける人は、世界の統計を少し
は調べてみるとよいでしょう。

A: 2021年11月末時点での
ワクチン接種率
B: 2021年2~11月の新型コロナ
感染者数

イスラエル
A = 67%
B = 72万人(人口比7.5%)

ブルガリア
A = 26%
B = 47万人(人口比6.8%)

おそらく西浦教授は非線形数学
や機械学習に関する知識は全く
ないものと思われます。

でなければ、こんな論文は恥ず
かしくて書けません。
工学系の雑誌なら間違いなく
リジェクトです。

京大の工学の先生が西浦教授に
レクチャーして差し上げるべき
でしょう」

     |

 

     |

「Shin JP Hashimoto 2023年11月17日

先生頑張ってください。
京大の恥、西浦博をのさばらし
てはいけない」

     |

「Hideki Kakeya, Dr.Eng. 2023年11月19日

京大卒業生からの応援
ありがとうございます。

京大関係者はあの西浦論文に
対してもっと怒った方がいい
と思います。

このまま放置すれば、学術界
での京大の評価を著しく下げ
ると思います」

     |

「ITOH Tamitake 2023年11月17日

完全な壺理論だろう(他にも
様々な表現があるが端的に
言って詭弁ということ。
結論が前提に含まれている)。

西浦氏が研究者としてはまとも
な人物では無いことが分かった。

そして記事の内容に、疑問を持
てないこの記事の記者も、記者
失格だ。

接種群と非接種群の厳密な比較
を欠いた研究は無意味だろう」

     |

「ふう子 2023年11月19日

『ワクチンの効果を検証せずに
ワクチンが無かったらどうなっ
てたかの反事実仮想をすること
の不毛さ』

↑まさにこれ。
西浦氏の論文がいかにバカバカ
しいか。

解析がどうとかパラメーターが
どうとか以前の話。
そもそものそもそもがおかしい。

なぜこんなおかしな話に大多数
が気付けない?
小学生でもわかる話」

     |

「Laughing Man 2023年11月19日

減ったのは、京大の信用。
という声が大きくなりつつ
あるようです」

 

 

 

 

 

 

医産複合体 の手先は京大教授に出世
 〃   に歯向かう者は京大退職

「遊©️ 2023 2023年11月17日

この推計出すよう国から命令さ
れた為に、邪魔になる宮沢先生
追放したんでしょうね・・・」

     |

「J Sato 2023年11月17日

医産複合体の手先の特大デマ屋
の西浦が京大教授に出世し、
医産複合体に歯向かった宮沢准
教授は京大退職」

     |

「長尾和宏 2023年11月17日

京都大学の権威は地に落ちた。
宮沢先生の業績を全く評価せず
退職に追い込み、一方で西浦さん
のやったことを評価するなんて。

大学とは学問の府。
しかしそこに政治やメディアを
巻き込んで国を衰退させる輩の
巣窟になっている。

京都大学関係者は、こんなこと
が本当に許されると思っている
のか?」

 

 

京大の今を憂う
一京大生から

「偉い人の言うことが全て
正しいなんであり得ない…
真実は自分の目で
確かめるものです」

 

 

 

宮沢孝幸 京大准教授からのお知らせ

「宮沢孝幸 2023年10月31日

【お知らせ】
私儀、このたび2024年5月を
もちまして京都大学を退職
することとなりました。

つきましては、大学の取り決め
通り医生物学研究所附属感染症
モデル研究センター ウイルス
共進化分野 宮沢研究室は、私の
退職に伴い閉鎖となりますこと
を皆様にご報告申し上げます。

 

【これまでの経緯について】
私が東京大学に奉職したのは
1996年、31歳のときでした。

以来、来年5月に60歳となりま
すが、一度も途切れることなく
国立大学(のちに国立大学法人)
を異動してきました(1996年か
ら東京大学、2001年から大阪大
学、2003年から帯広畜産大学、
2005年から京都大学)。
京都大学では、初め、ウイルス
研究所(1956年設立)に新設さ
れた新興ウイルス感染省研究セ
ンターの助教授(正確には特別
教育研究所教授)に着任いたし
ました。

2009年にはウイルス研究所に空
きポストができ、公募に応募し
て独立准教授のポジションを得
ることができました。

教授枠がない研究室で(教授に
上がることはできない)助教や
講師は取れないポジションでし
たが、独立して研究を続けられ
るというものでした。

その後、ウイルス研究所は2016
年10月にウイルス研究所と再生
医科学研究所が統合されウイル
ス・再生医科学研究所となり、
2022年4月に現在の医生物学研
究所(Institute for Life and
Medical  Sciences)に改称され
ました。

研究所の名称からウイルスが消
されたことは甚だ残念なことで
した。

 

【今後について】
研究室を閉鎖するにあたっての
作業(サンプルの整理、事務処
理、機械や試薬の処分など)が
膨大であるため、来年5月まで
これらの作業に専念することに
なります。

それ以降についての身の振り方
はまったっくの白紙で、再就職、
類は完全引退ということにもな
るのかもしれません。

当面は現研究室に関わる作業に
集中したく、皆様からのご意見、
ご依頼等への返信が滞り、多大
なご迷惑をお掛けしてしまう状
況を懸念しております。

なお、現状、講演や執筆等の新
規の依頼は受け付けておりませ
ん。

どうかご理解いただけますよう
お願い申し上げます。

 

【最後に】
研究所にはミッションがあり、
職員はその研究に専念すること
が求められます。

それに合致しないことは評価し
ないという大学と私ではスタン
スの違いが大きいということは
十分にわかります。

しかしながら、国難に当たって
は、正しい情報を国民に発信す
ることは大学教員、研究者とし
ての責務であると私は考えてい
ます。

自分の研究を大事にしつつも、
そこから逃げずに対処するとい
うのが私の行動原則でありまし
た。

この考えに至った経緯は、これ
までに拙書『ウイルス学者の責
任』(PHP新書)などでも述べ
てきた通りです。

しかしながら、コロナ禍におい
ても私の本業での業績は十分で
あったにもかかわらず、大学か
らは最後まで理解を得ることは
かないませんでした。

まだ研究を続けたいというのが
私の本意ですが、心血を注いで
築き上げてきた研究に必要な環
境、研究室を来春で閉鎖する事
態に至りました。

エールを賜る皆様におかれまし
ては、状況をご理解いただきた
く、京都大学宛に私の動向に関
してのメールや電話などで事務
業務を煩わせることは厳にお控
えくださるようお願い申し上げ
ます。

また、これまでもネットなどに
溢れている私に関する憶測や偽
情報にはご注意いただきますよ
うお願い申し上げます。

       宮沢孝幸」

 

 

 

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