障がい者を狙って加害していた楽曲担当の小山田圭吾氏 オリンピック21

「デイリー新潮 2021年7月17日

オリンピックの開閉会式の楽曲を担当する
小山田圭吾(52)が、小中高生時代に障がい
のある同級生らに対していじめを繰り返して
いたことが取りざたされ、SNS上では五輪への
関与の見直しを求める世論が高まっている」

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「春宵酔候 2021年7月16日

ニュースで取り上げられた部分がこちらですね。
【障害者を狙って加害していた】
読むだけで吐き気がする内容ですので、
画像で引用いたします。

この指摘を受けて、まだオリンピックに
関わることが出来ると本気で考えている
ならば、自己肯定感の強さにはある種の
感心すら覚えてしまいそうですね」

 

 

 

オリンピック・パラリピック
楽曲担当 小山田圭吾氏
(写真/「Today’s news」)

 

小山田氏は、学生時代のいじめを2誌に告白。
邦楽誌「ロッキング・オン・ジャパン」94年1月号
「全裸にしてグルグルにひもを巻いて
オナニーさしてさ。
ウンコ喰わしたりさ。
喰わした上にバックドロップしたりさ」
「だけど僕が直接やるわけじゃないんだよ。
僕はアイデアを提供してるだけで(笑)」

と語り、サブカル誌「クイック・ジャパン」
95年8月号では、22ページにわたり、
いじめを語っていた。
小山田氏が、障がい者というAさんに対し
『みんなで脱がしてさ。
(局所を)出すことなんて(Aさんにとって)
別に何でもないことだからさ』
『障害がある人とかって図書館に溜まる』
『きっと逃げ場所なんだけど』
と認識しながら
『みんなで見に行こうと』
と行動していたこと、体育倉庫で
『マットレス巻きにして殺しちゃった事件
とかあったじゃないですが、そんなこと
やっていたし、跳び箱の中に入れたり』
と、障がい者というAさんとBさんへの
いじめの数々や、特別支援学校に通う
ダウン症の生徒を笑いものにしたり、
本人いわく『朝鮮人』という男子への
いじめを悪びれることなく明かしたり
していた。
インタビューの締めくくりは、Aさんと
の高校卒業式での会話。
進路を聞き『ボランティアをやりたい』
と答えたAさんに対し、小山田氏は、
『おまえ、ボランティアされる側だろ』
と。

 

拝見した感想ですが言い訳と
【でも辞退なんてしないよ】という宣言
としか受け取れませんでした。
記事内容を知らなかった方も多いでしょう
から、記事を引用して掲載いたします。
被害者に対して集団でリンチし迫害し、
性的にも虐待し殺人未遂までしたと、
(笑)付きで犯罪を自慢していたわけですね」

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「デイリー新潮 2021年7月19日

『ロッキン・オン・ジャパン』
障がいがあった小学校の同級生をガムテープ
で縛り、ダンボールに入れたなどと笑いなが
ら明かしていた。
同じ同級生には排泄物を食べさせたり、女子
生徒の前で性器を出させたりもしたという。

『クイック・ジャパン』では、中学の修学旅
行時、留年した先輩とやはり障がいのある
生徒に自慰行為をさせたと語っている。
また、同誌の編集長は被害者生徒と小山田
の対談を計画し、相手の都合も尋ねずに自宅
まで訪ねた。
その際、被害者の母親は本人が自死を考え
ていたことを明かしている」

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パラリンピックに係るとは笑止千万

「麻 2021年7月16日

こんな方が、特にパラリンピックに係る
とは笑止千万ですね」

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こんなの許されない

「味噌煮込みうどん 2021年7月17日

過去のことだからとかで済ませる内容じゃないよ。
こんなの許されない」

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「ああ、今日もまた一人死んだ」とか言って(笑)

「東スポ 2021年7月20日

問題となっていじめ自慢インタビューの他にも
友人と一緒に病室でギターを弾いていた入院時に、
『二人とも寝ないから、夜中にガンガンやってると
癌の末期患者の人とかのうめき声が「ウーッ」とか
って聞こえてくる(笑)。
機械につながってるんだよ、そういう人とかって。
「ピーン、ピーン」とかいう機械みたいなのがあっ
て夜中に「ピー!」とかって音が反応するの(笑)。
それで「ああ、今日もまた一人死んだ」とか
言って(笑)。
「夜中にあんたたちがギター弾いているからだ」
って看護婦さんに怒られた(笑)」と死の瞬間も
笑っていたという。
小山田はこのエピソードを『心暖まる話だよね』
と語り出す露悪性も発揮していた」

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50歳過ぎてもイジメ自慢

「geores2016  2021年7月18日

三年前まで自慢してたんだ。
これは益々擁護する余地はないな」

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自分の身に害が及んで初めて「謝りたい」

「弁護士 岸本 学 2021年7月18日

『私が傷付けてしまったご本人に対しましては、
大変今更ではありますが、連絡を取れる手段を
探し、受け入れてもらえるのであれば、直接謝罪
をしたいと思っております』(記事から引用)

加害者はいつもこうだ。
自分の身に害が及んで初めて、
『謝りたい』などと言う」

 

 

小山田圭吾(おやまだけいご)

1969年1月27日生まれ
父は、ムード歌謡グループ「和田弘とマヒ
ナスターズ」のリードボーカル三原さと志
(本名:小山田晃)で、母の兄、つまり小山田
圭吾の伯父に当たるのは歌手の田辺靖雄。

 

 

 

この件は本当に日本の恥部を曝け出すもの

「Miki Hirano  2021年7月18日

これはキツイ…
東京五輪のコンポーザーは障害児を拷問…
日本は世界に向けて『糞を食え、問題ない』
と発信していると…
日本サブカルチャー研究センターさん

記事では『調和と多様性をテーマにしたにも
関わらず、五輪はますます残酷さと冷酷さを
象徴しているように見える』と指摘。
この件は本当に日本の恥部を曝け出すものだと思う。
同級生を虐待してそれを大人になってから
武勇伝のように平然と語るような人の作った
曲が五輪の式典で流れる…どんな地獄絵?」

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「Haruhito  2021年7月18日

#小山田圭吾 の障害者虐待の過去は
選手村の感染と共に世界に配信。
日本の信用が崩壊するニュースが世界を駆け巡る。
戦後70年営営と築いた、勤勉や品質や誠実、
信頼という私たちのかけがえのないブランド
を戦後最悪の無能政権が反故にする。

早ければ早いほど傷は少ない。
#五輪中止の決断を」

 

 

 

障害者の子と母が一生懸命書いた年賀状を雑誌に晒す

 


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「Lonely Together  2021年7月18日

私もいじめられいて、母親が心配して先生に
お歳暮してたから(ひどい時代)判りますけど、
子供心に、情けなくって、悔しくって涙が出ました。

少しでもいじめが減るように線を引き
下書きまでしてくれたお母さんの気持ちを思うと、
小山田さんという方はこれを世間に晒せる人なんですね」

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「mey_soap  2021年7月18日

私もいつもならこんなタグつけない。
でもこの年賀状を見たら涙が止まらなくなった。
障がいがあってもなくても
何かしら問題を抱える子を抱えた親は
子ども以上に必死なのだ。一生懸命なのだ。
年賀状に書かれた鉛筆書きの罫線は
どんな芸術作品よりも美しい。
#小山田圭吾の辞職を求めます」

 

 

 

森氏「性差別」ー 辞任
佐々木氏「女性差別」ー辞任
小山田氏「知的障害者差別」ー辞任

「かいとしゆき (Sakai Toshiyuki)  2021年7月18日

まず森氏が性差別発言をして辞任。
続けて佐々木氏が女性蔑視演出案で辞任。
そして『五輪発の最新の恥ずべきニュース』
は開会式担当の作曲家が知的障害者に
対する過去のいじめを謝罪(ガーディアン紙)
……五輪きっかけで日本社会の問題が
世界に向けて溢れ出ているようです…。

これは絶対に駄目。もう解任以外ないと思う。
オヤマダ氏は『一人の男児に自分の糞便を食べ
させ、同級生の前で自慰行為を強制させた』

“…Oyamada, 52, had forced one boy to eat his own
faeces and masturbate in front of other students.”
The Guardian

やはり海外メディアははっきり虐待(abuse)した
と報じますね。当然だと思います。
これからさらに批判が強まるでしょうね…。

“Japanese composer who abused disabled
classmates and forced them to perform sex
acts remains involved in opening ceremony”

“東京オリンピック開催者側は、精神疾患の
あるクラスメイトを虐待したと打ち明けた
インタビューが再浮上したにもかかわらず、
ケイゴ・オヤマダ氏が開会式担当の作曲家と
して続投することを歓迎すると言って譲らない。”」

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「チビ太ときなこ 2021年7月18日

朝日新聞の英語版ではただ”いじめ”としか
書いていません。
もちろん日本語版でも論調は全然強くありません。
日頃人権を謳っているのにどういうことなのか?
海外の声が大きくなることを期待します!!」

 

 

 

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