「ミニトマト」と一緒にローゼンタール〈魔笛〉の上に乗っているものは?

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オランダ産の「ミニトマト」

今回の「ミニトマト」も以前紹介した
トミーズと同じようにオランダ産です。
オランダって、「ミニトマト」の
栽培が盛んなのでしょうか?

 

それとも、私がたまたまオランダものを
買うということなのかもしれませんが。

 

ただし、前回のものは調べたらすぐ出て
きたのですが、こちらの「ピックルス」
に関しては全く情報がありません。
日本に入ったばかり、入りたて
ということかもしれませんね。

 

 

オランダ産のミニトマト「トミーズ」

 

 

 

かくれんぼ

ところで、今日の写真、「ミニトマト」
以外には、何が写っていると思いますか?

 

「ミニトマト」は赤と黄色の2色あります。
黄色の「ミニトマト」は真っ黄色(?)のものと
中に緑色を含んでいるものがありますね。

 

 

 

 

混じっている「ミニトマト」以外のもの
とは、色がもっとえんじ色がかっていて
お皿の上に3つ乗っているもの。

 

よくご覧になれば、すぐおわかりですよね。
答えのものは、時計でいいますと
大体、12時、3時、6時の場所にあるものです。

 

そしてヒントはカリフォルニア産のもの……。
といえばすぐピンとくるでしょう?
そう「ブドウ」です。

 

 

 

 

 

ドイツからきたお皿の上で

これはブドウですが、こんな色の
ミニトマトもなくはないですよね。

 

チョコレート色のミニトマトも珍しくは
ありませんし、ブドウは単に色が違う
というだけではなく、ちょっと質感の
違いも感じられるかもしれません。

 

オランダからきた「ミニトマト」と
カリフォルニアからきた葡萄が、ドイツからきた
ローゼンタール〈魔笛〉のお皿の上で出会いました!

 

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海老とアボガドのなんとかサラダ「デリフランス」赤坂店

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名前がわからないのですが

今日、御紹介するのは「デリフランス」
赤坂店のサラダなのですが、名前が
正確にわかりません、ごめんなさい。

 

エビとアボガドのナッツなんとか
という名前だったと思うのですが……。

 

デリフランスのHPを見ても出て
いないのですが、おいしかったよ。

 

 

 

デリフランスは、パンよりサラダの方が好き

パン屋さん(だと思う)の「デリフランス」
にこういってはなんですが、私は
「デリフランス」はサラダの方が好きです。

 

パンは、生地自体が何かいまいち、いまに
という感じがぬぐいきれないのです。

 

けっしておいしくないというわけではありません。
おいしくないわけでもないのですが、おいし〜!、
と感動するほどでもないといいますか……。

 

 

 

チェーン店はやはり同じ味だった

実は「デリフランス」だけではなく、この
ブログで何度かとりあげた他のチェーン店でも
同じようなことを感じたことがありました。

 

それなりに美味しいのだけれども……、
何か違うというような。
数回買ってみて、そのたびごとに
ブログにものせました。

 

ですがこれからは、そのチェーン店で
パンを買うことはないと思います。

 

そんなことを思っていた矢先、
ある事実を知りました。
そこのチェーン店も、そしてこのデリフランスも
同じ製パン会社のグループ企業だったのです。

 

驚きました。
それで味が似ていたのですね。

 

ただし同じ製パン会社とはいえ、その
チェーン店のパンよりは、デリフランス
のパンの方がおいしいように思いますが。

 

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nice biscuits「ウエイトローズ」ピーコック麻布十番店 

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ピーコックストアーでお試し販売?

麻布十番のスーパーピーコックで買った
「ウエイトローズ」です。

 

お試し販売(?)のようでいつも麻布十番の
ピーコックにあるビスケットではないようですね。

 

私はこの「ウエイトローズ」の
パッケージの色も絵も、字体も好きです。

 

 

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ウエイトローズはイギリスの高級スーパーマーケット

「ウエイトローズ(Waitrose)」って?
と思ってググってみたのですが
まだ、日本に入っていないので
しょうか?よくわかりませんでした。

 

「ロンドンナビ」によりますと
「ウエイトローズ」とは、イギリスの
高級スーパーマーケットだということ。

 

イギリスには「テスコ」や「セインズベリー」
といった大型スーパーがあるのですが
「ウエイトローズ」はちょっと高級版なのだとか。

 

 

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社長も販売員も、レジ係も全てパートナー

ウエイトローズは、そもそもデパートの
「ジョンルイス」の食品部門だったそうです。
つまり「デパ地下」。

 

これが独立して(かどうかはわかりま
せんが、少なくとも店舗としては)
現在ではあちらこちらにお店があるよう。

 

また「ウエイトローズ」は、社長も販売員も、
レジの係りも全て「パートナー」ということで
利益を分け合うという話も聞いたことがある
のですが、本当だったら画期的ですね。

 

 

 

 

 

味は、好き〜

そこで、かんじんの「ウエイトローズ」
のビスケットのお味ですが、最近
ビスケットがあまりおいしくないなぁと
感じてる私でしたが、これは美味しかった。

 

口の中でくずおれていくのが
何とも言いがたい食感です。
甘いのですが、甘味も主張し過ぎていません。
好感が持てる味ですね。

 

ピーコックの麻布十番店、このウエイトローズ
のビスケットを是非、置いてください!

 

 

麻布十番の「ピーコック」

 

 

 

「nice biscuits」って?

このビスケットの名前、「nice biscuits」
は考えようによっては、ちょっと不思議な
気がしないでもない名前ですよね。

 

ウエイトローズだけではなく、色々な会社
でも同じ「nice biscuits」という名前で
ビスケットを出しているようです。

 

「ヤフー知恵袋」の英語版(?)のような
ところに、
「どうしてnice biscuitsは『nice』
と呼ぶのですか?」
という質問がありました。

 

 

 

 

 

なぜ「nice」と呼ぶか?

それに対するベストアンサーに
選ばれた答えは次のようなものです。

 

「because the company are
trying to encourage people  to try
them by calling them nice.

会社がそれらを、よいと呼ぶように
人々を激励しようとしているので

(上の英文はそのままで、
下の訳文はほぼ自動翻訳でのもの)」

 

 

 

 

ホント〜?

 

「ヤフー知恵袋(英語版)」には
他にも回答がいっぱい載っていました。
私はもちろん、全部は見ていませんが。

 

ですから、これが本当の意味のベストアンサー
なのかはたまた、ジョークとしてのベスト
アンサーなのかは私には判断がつきかねます。

 

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