ショコラフランボワーズ「ジャン-ポール・エヴァン」東京ミッドタウン

「あぷりのお茶会」へようこそ!

 
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ジャン=ポール・エヴァン(JEAN-PAUL HEVIN)の
ショコラフランボワーズです。

 

写真が下手すぎて、このケーキの
奥深いシックな美しさが表現できていません。
ひたすら残念です。

 

ただの黒っぽいケーキに見てしまいますね……
ああ……。

 

私は、誠に残念なことですが、ケーキは
一度にいくつでも食べることが可能です。

 

ですが、ジャン-ポール・エヴァンのケーキを知って、
初めて一つでも満足できるケーキが存在するのだと
いうことを実感しました。

 

もちろんそれは、量的なものではありません。
味の深さと、充実感なのでしょうね。

 




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2 thoughts on “ショコラフランボワーズ「ジャン-ポール・エヴァン」東京ミッドタウン

  1. SECRET: 0
    PASS:
    これって食べ物全般に言えますよね?
    こっちに来てから、やっぱり日本と基本的に食が違うので、不本意ながらも食べたくないものも食べる事になる事があるのですが…
    何故か、自分があんまり食べたくないなぁ~と思って食べたものって、お腹がいっぱいにならないんですよね。
    例え沢山食べたとしても。
    この感覚、なんなんでしょうか。
    お腹を満たす満たさない、脳が関係してるんですかね?
    凄くチョコの味が濃厚で美味しそう!
    チョコとラズベリーの組み合わせは間違いない!(笑)

  2. SECRET: 0
    PASS:
    みぎぃさん
    そう、そうなの。
    そちらの専門的なことはわからないけれど、多分、というか絶対に脳が関係していると思う。
    実際に食べた量=満腹感、満足感じゃないものね。
    それはみぎぃさんのいうように、本当に食べたいものじゃなく不本意ながら食べたもの,おいしいと思えないもの、食卓が悪い雰囲気(けんかをしていたり,親に怒られたり等)などだと、たとえカロリー他、栄養素が足りていたとしても、お腹いっぱいじゃないんだよね。
    その通り!
    チョコが濃厚なの。
    決してくどいという意味ではなく,「濃厚」ぎゅっとしてるの。
    だから(私には珍しく)一口一口味わう。
    そして、う~んおいひい。。。ひあわせ。。。ってね。

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