夢色のチョコレート From シアトル

「あぷりのお茶会」へようこそ!

 

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虹色のチョコレート

虹の色って、本当に美しいですね!

 

そんな虹のような素敵な可愛いお菓子を
シアトルのみぎぃさんから頂きました。

 

虹のような包装紙の中は、おいしいチョコレート。
外国のものって、なんておしゃれで可愛いんだ!

 

味に関しては、日本はそんなに劣っていないと思うのですが、
やはりこういう部分は格段の差があるような気がします。

 

江戸時代とまではいいませんが、明治時代の女の子だったら
こんなに美しい外国のお菓子を手にすることは
一生に何度もあることではなかったでしょう。

 

本当に、心から感謝ですね。

 

 

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夢が待っていますよ、あなたに叶えてもらうのを

このような美しいお菓子というのは、ただ単にお菓子を頂くと
いうこと以上に、美しい夢も一諸に頂いているような気がします。

 

さて、何色に染めますか?
あなたの今年は、何色にしましょうか?

 

「あなたの夢」は、あなたが叶えてくれるのを待っていますよ!

 




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2 thoughts on “夢色のチョコレート From シアトル

  1. SECRET: 0
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    もしや、あのハッピーバースデー箱の中身がこんな包装だったのでしょうか!!
    こんな風に並べると綺麗~!
    美しい夢…くぅ~!もの凄く素敵な事を言っているしのぶっち。でも、完全同意!
    そういえば、父ヒロシの父(私にとってお爺ちゃん)は、父ヒロシが子供の頃仕事で上海にいたそうなんです。(まぁ、爺ちゃんはその地で若くして病死してしまったわけですが…)
    たまに帰国すると、イギリスのお菓子をお土産に持ち帰ってくれたそうです。それが、パッケージやら何やら、子供ヒロシには夢のようなお菓子だったそうで。
    今でも乙女チックで綺麗なお菓子が好きなヒロシは、子供の頃のその想い出によるものかもしれません。そんな父ヒロシもきっとしのぶさんに同意!(笑)
    今年も宜しくお願いします!

  2. SECRET: 0
    PASS:
    みぎぃさん
    明けましておめでとうございます!
    そうなの、そうなの。。。
    しかし、あの箱はよくできているよねぇ。。。
    ただ上下パカッとなっていて、そこに印刷してあるだけなのに、ホント、うなる。
    またリボンも下がゴムになっていて簡単に付け外しができるので、中身を詰める作業をする人にも(ウン?、今は機械?)、消費者にも便利仕様だしね、いや~よく考えられていると思う。
    日本でもできそうなのにないねぇ、こんなお洒落なの。
    と、本当にこれには感心してしまいました。
    お父様、わかる~!
    現代だって、充分うれしいけれど、その時代はもう本当に夢の夢のお菓子だったでしょうね。
    やはり「子どもヒロシ」時代に、そのような体験、経験をなさった方なのですね。
    悪い意味ではなく、良い意味で純粋で可愛い子どもの感覚を持っていらっしゃる。
    そうでなければ、トウモロコシの表面をハチさんが掃除機をかけている絵のような、夢のある、愛らしい作品を描くことは出来ませんものね。
    「父ヒロシ」と「子どもヒロシ」が、大いに受けました!
    でね、あのチョコレートもったいなくてなかなか食べられんのですよ、しのぶっちは。。。

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